激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

池袋店

イラマチーオ 池袋店 03-5955-7110 営業時間:10:00~23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

五条 乃々香のダイアリー一覧

五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

興味あるプレイイラマで悶絶です♪

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイAF・イラマ・…たくさんあります♪

  • 2/3 16:43

    そして…私は奴隷になった

    朱美は、激しく重い身体を感じながら、必死に起きあがろうとしていた。
    こんな朝を迎えるなんて。
    自分の臀部の割れ目から手をやり確認すると、

    「あっ…。」

    自分のカラダは、もう汚れたんだ。
    朦朧とする頭でも、怖いほどはっきりと理解した。
    その時の事を、思い出さずとも、鮮明に朱美の頭の中を支配した。
    反芻するほどに、あの表情を思い出した。

    何時間もおっぱいを揉まれ、アナル舐めまでさせられて、最後は朱美の肛門をあんなに激しく犯すなんて、思いもよらなかった。
    朱美の肛門は、一晩の間に何度犯されたのか。

    「ケツをあげるんだ。」
    腹痛が襲うほどの浣腸を、人生ではじめて経験した。
    「苦しいです…。やめてください…。」
    「そんなこと言える立場か?」
    「うぅ…。」
    「この感覚を、覚えるんだ。いいな?苦しいだろ?」



    ふと朱美はスマホに目をやった。

    《朝、全裸のまま、俺を起こせ。》

    無機質な文字の羅列。

    朱美は、重いカラダを必死で動かした。
    まるで、自分のカラダじゃないみたい。
    全部、もうアイツのものになっているんだ…。
    でも、何も言えない。
    言うことを全部聞かないと、どうなるか分からない。

    躊躇いながら、自分の身を纏ったものを1枚1枚脱ぎ、パンティを下ろそうとすると、
    アナルから溢れ出てきた精液でゴワゴワとしていた。
    うわっ、と朱美は思ったが、同時に自分の愛液の存在も感じた。

    「起きてください…。」

    何度かカラダをゆすると、ゆっくり目を開けた。
    あの顔だ。
    一瞬で朱美の頭に昨夜の映像がフラッシュバックした。
    もう、朱美はあの時のことを忘れられないだろうと自分で自覚した。

    「とりあえず、しゃぶれ。」

    「分かりました…。」

    「ソフトクリーム好きだろ?それを食べるのと同じ気持ちでやってみろ。」

    朱美は、男の肉棒に顔を近付け、舌先でチロチロと舐めた。

    昨晩は、朱美が知らない間の出来事だったのだ。

    朱美はただただ、怯えることしかできなかった。
    圧倒的支配力は、その顔と声だけで朱美の全身を震わせた。


    「これにサインをするんだ。」

    「…はい。」

    朱美は一言一句読み進めた。
    今、この男と自分の間で、何が行われているのか。

    そう、この男の"奴隷"にされているのだ。
    ついこの間まで、朱美は普通に生きていた。

    朱美は、《奴隷誓約書》と書かれた書類にサインをした。
    そのまま朱美の左胸には"001"と番号が刺青され、その真下に"専属奴隷"という文字も一緒に彫られた。

    惨めであった。
    その惨めな姿を、大きな鏡で見てこいと言われ、目に焼きつけ、自分が奴隷となったことを認識したのだった。

    朱美の胸は、土台の真っ白な肌に、可愛らしい薄いピンク色の乳首で、うっとりするほどの美乳だった。
    そこに、どす黒い刺青が彫られたのだ。
    嫌でも受け入れなければならない。

    「私…帰りたいです…。」

    朱美は泣いた。
    涙は、止めどなく溢れた。
    溢れた涙が胸に伝っても、その黒い刻印は消える事はなかった。

    涙は、男をより興奮させたのだろう。
    また、朱美は昨晩のように、肛門を犯された。

    貫かれる感覚は、朱美を自然と、ふわふわとどこかへ浮くような、自分でも信じられない声を漏らすような、堪えられない世界へ誘った。

    何の音も立てないで、淡々と犯される肛門は、
    また、朱美の見えないところで拡張されていった。

    拡張されるだけではない。
    奥へ奥へと押し込まれるたびに、朱美の陰部は無意識のうちに熱く、じんわりと濡れた。


    「出すぞ。」

    「宜しくお願い致します…。」

    男のモノが、驚くほどに膨らんだ瞬間、昨晩よりもきっとたくさんの精液が朱美の肛門に排出されたのだろう。
    あぁ…と男は一瞬隙を見せた。
    その隙ある時に、朱美は逃げ出そうと思った。
    でも、朱美のカラダは、男にコントロールされて、密着して、離れられなかった。

    朱美がそんな風な余韻にいる間、男は逆に朱美の隙をついて、その美しい唇の方へと肉棒を咥えさせ、お掃除することを奴隷として教育した。

    朱美は、やっと解放された。
    もう、脱力感しかなかった。
    最後に、男のアナル舐めを再度教え込まれた。
    もう、何の思考も感情もなく、眠りについたのだった。

  • 1/31 10:48

    【人間廃業承諾書】及び【牝犬奴隷誓約書】

    おはようございます。
    ののかです。
    (昨晩日記あげようと思いましたら、帰りが遅くなりました)

    今日は土曜日、月末月初は1週間があっという間に感じますね。

    今月から鼻ムズムズ感が…花粉症は大丈夫でしょうか?


    もうすぐ2月。
    12〜2月が一番好きな季節です。

    子供の頃は、雪がたくさん積もって、
    親は毎朝毎晩の雪かきが大変そうでしたが、
    子供は、雪遊びで毎日テンションあがっていました。

    なので、東京に最初に来た時、冬に雪が降らない事が衝撃的でした!
    雪が降らない場所があるなんて!
    (大学も大雪国でした)
    雪が少し降ってニュースになる事もびっくりでした!

    東京に早く雪が降って欲しいです。



    本日の日記タイトルは、
    【人間廃業承諾書】及び【牝犬奴隷誓約書】
    です。

    ちょぴっと過激なワードですが…
    プレイの時だけでも取り入れられましたら…。
    (お遊びと思って軽めに読んで頂けましたら幸いです…)

    以前
    ”奴隷誓約書”という日記書きました。
    それを
    【牝犬奴隷誓約書】
    と少しだけ変えて書いてみました。






    【人間廃業承諾書】

     私牝犬奴隷乃々香は、日常生活を送るに当たり、常識からは考えられないくらい淫らで、淫乱な女です。
 何故なら、男性の方を見ると、すぐ…足を開き、おしゃぶりをおねだりしてしまうからです。
 それに、鞭や蝋燭にも…感じてしまうのです。
    こんな私は、人間というよりは…本能だけで生きている動物に過ぎません…。
    いえ…それ以下かもしれません…。
 こんな私牝犬乃々香を飼育、調教して頂ける事を感謝すると共に、私の一切の権利をここに放棄して、人間を廃業することを承諾するものとします。


    牝犬奴隷 乃々香






    【牝犬奴隷誓約書】

     人間を廃業した私乃々香は、御主人様の忠実な牝犬奴隷となり、以下の条項に従う事を制約致します。

    
第一条 私は、御調教頂く時は、犬の言葉でお話致します。

    
第二条 私は、御調教頂く時は、全裸で首輪をつけます。

    
第三条 私は、排尿排便は、御主人様の見ている前で致します。

    
第四条 私は、御主人様の残飯を、お食事としていただきます。

    
第五条 私は、御主人様の小便も食事としていただきます。その際は必ずお礼を致します。

    
第六条 私は、御主人様に喜んで頂けるような牝犬奴隷としての性技を身に付けます。

    
第七条 私は、いつでも喜んで、肉体を提供させていただきます。

    
第八条 私は、頂いた精液は残さず体内に収めます。

    
第九条 私は、御主人様の、どのようなご命令でも絶対服従致します。

    
第十条 以上の承諾書及び誓約書は、私の意思で書いたものであり、御主人様の当然の権利として、ご自由に補足、削除できるものとします。


    牝犬奴隷乃々香





    食べることが大好きなのですが、
    唯一食べれないものが”生魚”と”貝”です。
    お寿司やさんは、全滅です…泣
    味は大好きなので、克服したいです…泣


    今は無性に、北海道の”味噌バターコーンラーメン”が食べたいです。

    地元は、”喜多方ラーメン”が有名で、
    最近は”坂内ラーメン”?というものがいつの間にか出始めました。


    ”クリームボックス”っていうパンがあって子供の頃から大好きなのですが、
    東京でたまに売っているのを見て、
    わーい、と思って買って食べると、

    「味が違う…泣」

    って泣いてます…泣

    何でも、その土地のものは、その土地で食べるのが一番美味しいですね。



    週末は、お身体と心、ゆっくり休めて下さいね。

    いつも、温かく、
    包み込んで
    愛情いっぱい与えております。




    最近ダイエットしなきゃと思っているけど
    食欲が増している
    食いしん坊の乃々香より。

  • 1/28 22:46

    ながえスタイル

    こんばんは。
    ののかです。
    (日記を夢中で書いていたら、こんな時間に!)

    お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。
    体調お変わりないかな、といつも気にかけております。

    今が一番寒さピークの時期ですので、
    朝晩は特に、ポカポカ温めてお過ごし下さいね。
    暑がりの私も、今はストッキング履いています。
    (破いて下さい…照)

    先週1週間、昼間のお仕事の都合で急遽お休み頂きました。
    シフト表を見てすぐ気付いて下さった事がとても嬉しくて、
    人と人としての絆を、大切に思って下さっていると、
    sm東京さんに入店させて頂いて5ヶ月経とうとしている今、改めて周りに支えられている事に感謝しました。

    心がポカポカ温かいです。


    日記を書くのも久しぶりになりました。
    いつものように、何を書いたらいいのかな…と悩んで、
    書いては消し、書いては消し…
    を何日か繰り返して…


    本日の日記タイトルは、
    【ながえスタイル】
    です。

    アダルト動画のメーカーさんの名前です。
    (知っている方もきっと多いかなと…)

    昔から、自慰行為する時、動画を観ながら致すのですが、
    興奮のツボが狭くて、
    やっと見つけた興奮動画は、後からよくみたら
    殆どが【ながえスタイル】さんでした。

    おうちにDVDが10本もありました笑

    以前に日記に書いた【義父と嫁】も、
    ながえスタイルさんの動画が元です。

    たくさんある動画の中から、
    もう何十回も観ている動画を、
    ストーリーに書いてみようと思いました。

    「あっ!これ観たことあるぞ!」
    と思って下さったら、
    今度教えて下さいね。





    【接吻〜スワッピング編】

    投稿内容:
    [はじめまして。男35歳、女28歳の夫婦です。接吻のみをして下さる単独男性を希望します。出来れば、私達より一回りか二回り以上お年をめした方で、接吻大好きな方いらっしゃいませんか?ご応募お待ちしております。]


    夫「西野です。こちらが妻です。宜しくお願いします。これから妻に接吻して頂くことになります。接吻にも色々ありますが、口を使うのみでしたら、何をしても構いません。物凄いものを私に見せつけて、嫉妬させて下さい。」

    男性2人「分かりました。」

    夫「じゃあ、そっち行って。すみません。間に入れさせて下さい。」

    妻「失礼します。」

    夫「それでは、私の妻に、接吻して見せて下さい。」


    黒いジャケットを着た単独男性の方が先に、
    私に激しく接吻をしてきました。
    夫の言う通りに、私のカラダには触れず、
    口だけ、貪るように、まるで食べるように接吻してくるのです。
    はあはあ、という男性の獣のような息遣いが、ものの数秒で私のあそこをぐちょぐちょにしました。

    妻「ン…はあ…んッ…。」

    (ぐちょ…びちょ…)

    男性の唇が、私の唇に吸い付いてきて一瞬たりとも離れないのです。

    今度は、更に年配の男性の方が、接吻してきました。
    その男性は、私の口の舌を挿入してきて、
    いやらしく口の中で舌を上下させました。

    代わる代わる2人の男性に、
    口の中をぐちょぐちょになるまで犯され続けたんです。

    夫は、何を思ってその3Pを見ていたのでしょう。

    妻「あんッ…ンぐっ…あんッ。」

    私の歯茎から、舌の裏側まで、
    とにかく口の中の隅から隅まで舐め回すので、
    私は初めての激しい接吻に、
    頭が真っ白になり、
    いつのまにか、自分から舌を絡めて相手の男性の口を求めていました。

    (恥ずかしい…私、こんな風に淫乱な姿、あなたに見せた事ないじゃない…あなた…ずっとあなたの好きな清楚で大人しい女で振る舞ってきたの。私がこうなる事で、あなたは興奮してくれているの?もう私、ダメ…愛するあなたの目の前でもっといやらしくなってしまうわ。いいのね?)

    (嫉妬で眉間に皺を寄せる夫。ずっと愛する妻を、寝取られたかった。そして、嫉妬でおかしくなったまま、妻を狂うように抱きたかったんだ。)

    今度は、男性2人同時に接吻してきました。
    私は、もう狂っていたのだと思います。
    記憶がこの辺りから曖昧です。
    ぐちょぐちょになったあそこを触ってもらえず、
    ただひたすらに口だけべちょべちょにされているのですから、
    カラダが我慢出来るはずがありません。

    この男性2人ったら、本当にいやらしい接吻を永遠にしてくるんですもの。

    私の鼻から下は、この2人の男性のよだれでべちょべちょになりました。

    (私、こんなに口が感じるなんて、知らなかった。あなた知っていたのね。だって、あなたともう数えきれないくらい愛し合ってきたもの、私の全て、敏感なところも全部、知っているわよね。)

    夫「んぐッ…。」

    嫉妬を我慢して、でももうそろそろ限界のような、夫の声が聴こえてきました。

    (あなた…もういいでしょ?満足でしょ?もうこれ以上接吻されたら私、本当に淫らな姿を晒す事になるわ…だからもう許して下さい…)

    夫「離れて下さい!」

    私と、2人の男性は、はあはあと息切らしながら、
    もとの場所に座りました。
    私は、口元がよだれでべちょべちょで、でも頭がもう働かない、カラダもふらふらしている状態でした。

    (こんな恥ずかしい格好で、夫と目を合わせる事なんて出来ない…。)

    口元を手で、さっと拭いました。
    そうすると、今度は手によだれが付きました。
    ずっとこの男性2人のよだれが、私のカラダを覆うんですね。

    夫「ともこ、裸になれ。」

    えっ、と驚きながらも、
    夫の表情を上目遣いで確認しながら、
    その強く嫉妬した顔は、夫が求めていたものだと、
    そして私は俯きながら、服をゆっくり1枚ずつ脱いでいきました。
    そわそわと私のカラダを覗き込む、2人の男性の視線を感じながら。

    (口だけって言ったじゃない。何するつもりなの。私もう嫌よ…。こんな恥ずかしい姿これ以上あなたに見られるの…。)

    夫「では、接吻お願いします。」

    今度は、年配の男性の方から、乳房を両手で隠す私の肩にそっと触れてきて、
    私の、もう既におかしくなる程の接吻された口に、
    また、今度は乳房を揉みながら、接吻してきました。
    私は、顔を歪めました。
    嫌だったからではなくてきっと、私はこうして見ず知らずの男性に、ぐちゃぐちゃにされる事を求めていたのだと、その時初めて気付いたからでした。

    するともう一人の男性が私の太腿をそっと触ってきて、私の陰部の近くまで手を入れてきたんです。

    (いやっ…やめて…)

    私の心の中の叫びに反して、あそこはもう液が溢れていました。
    自分でも分かるくらいに。

    臀部も、鷲掴みにされて、
    もう一人の男性も接吻してきました。
    もう、口と口が離れないくらいに強く、吸い付いてきます。

    年配の男性は今度、乳首をいやらしく舐め始めました。
    まるで、母親の乳房に吸い付く赤子のように、無心に。
    チュパチュパと音を立てて。

    もう、私はぐちゃぐちゃです。
    2人の男性に挟まれ、拒否出来ないままに、
    弄ばれているのですから。

    妻「あんッ…もっとして…もっと…」

    私は、歯茎や舌を舐められて、逝ってしまいました。

    (私いま、逝った…?こんな事、言えない…あそこが反応してしまうの。)

    年配の男性がいつの間にか、私の陰部を舐めていました。
    私の陰部を舐め回したその口で、また私の口に接吻してきました。
    もう一人が今度は、陰部を舐めてきました。
    年配の男性の口は、私の愛液の味がしました。
    自分の愛液は、思っていたよりも、いやらしく、ねっとりしていました。

    また、夫が嫉妬で我慢出来なくなっている声が聴こえてきました。

    (あなた、もうやめさせて…私あなたと愛し合いたいの。私こんなにあそこがぐちょぐちょになってしまっていて…早く犯して…。)

    大股開きでM字開脚の恥ずかしい姿を、夫に見られているなんて。

    四つん這いになるように促されました。
    黒いジャケットの男性は仰向けになって私と接吻を、年配の男性も仰向けになって私の陰部を舐めています。
    私の愛液をまるで吸うように舐める姿がとてもいやらしい。

    夫「離れて下さい!」

    夫は、2人の男性に貪られた私のカラダを、舐め回すように視姦しながら、
    ジャケットを脱いで、ネクタイを外し、シャツのボタンを取り、息荒げながら裸になりました。

    夫「ともこ、こっち来い。」

    妻「はい。」

    私は裸のまま、夫の隣へ戻りました。

    (こんな姿で、あなたの側に行くなんて…私、こんなにぐちょぐちょにされたのよ。あなたの妻なのに…。)

    嫉妬でおかしくなった夫は、その感情を私にぶつけるように、激しく接吻をしてきました。
    こんな夫の姿を見るのは結婚して初めてです。

    妻「あなた…。」

    夫は、私のあそこをその後激しく犯しました。
    2人の男性が見ている前で。
    私を所有物のように思いながら、その男性に見せつけて、
    逆に嫉妬させるかのように。

    夫「接吻して下さい!」

    (えっ…)

    夫は、妻の私を犯しながら、更なる嫉妬を求めたのです。
    2人の男性がまた側に来て、私の口に接吻したり、乳房を舐め回したりしました。
    夫のモノが、どんどん熱く硬くなるのです。

    夫「ともこ!ともこ!」

    妻「あっ…はあンッ…あん…あん…。」

    夫は、私の名前を叫び続けています。
    こんな風に夫に名前を呼ばれるのも初めてです。

    興奮してきた2人の男性は、私の足を舐め、鼻の穴を舐め、
    そんな変態な男性2人に犯される私を見て、夫は益々雄になっていきました。

    夫「離れて!」

    今度は夫が私に激しく接吻してきます。

    夫にとって"嫉妬"とは、妻を愛する為の一つの手段なのでしょうか。
    今迄にないくらい、私を愛でてくれるのです。

    ”ともこは俺のものだ。誰にも渡すものか。こんなに良い女、俺だけのともこだ。”

    そんな、夫の心の声が聴こえてきそうでした。




    終わり








    【ながえスタイル】さんの動画は、
    SMというよりも〃フェチ〃というジャンルかと思いますが、
    SMという精神的繋がりの快楽とはまた違った、
    〃エロエロ〃感が私は大好きです。(照)

    全顔舐め、唾液、口フェチ、母乳、尿、鼻水等…

    色々なシチュエーションで”体液”をエロエロなものとして映している【ながえスタイル】さんに高揚します。


    入店時の日記にも書かせて頂いたのですが、
    2月から(当初は11月からの予定でした)
    昼間の仕事の都合で、
    出勤が今迄よりもきもち少なめになるのですが、
    出来るだけsm東京さんとの御縁大切に、
    可能な限り末永く働かせて頂けましたら、
    大変恩に着ます。


    自分の目の前に与えられたことに心から感謝して、
    謙虚に謙虚に謙虚に…
    有り難いですと頭下げながら、

    自分の5体満足を誰かに愛を与える為に、活かしきれましたら幸せです。


    気付いたら、kindleの本が400冊になりました!
    積読しています…涙
    積読がいっぱいです…涙


    行ってみたいところが増えました。
    ”屋久島”です。
    樹齢1000年の杉の木を最近妄想しています。
    でも、スギ花粉症重症です…泣
    既に1月半ばからお鼻がかゆかゆです。


    2月はバレンタインですね!
    バレンタイン2/14は生理休暇ですが、
    翌日2/15の週は比較的出勤しているので、
    バレンタインは”ののか”でお願い致します…笑

    お菓子作りは、普通の料理よりも難しいイメージがあってした事ないですが、
    チャレンジしてみたいです。


    たくさんの愛で一人一人を包み込んで、
    世の中が温かく平和な空間になりますように。






    あたたかい愛をいつも送りながら、
    逆にたくさんの愛を周りからもらっていて幸せいっぱいの、
    大の大の大の寂しがりやの乃々香より。

  • 1/15 12:52

    職場の上司と秘密の関係

    こんにちは。
    (早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。)

    ののかです。

    冷えますね。
    朝晩特に、ポカポカ全身あたためてお過ごし下さいね。

    今年の手帳を買ったら、あと2ヶ月も経つとまた暖かくなってくるんだなとふと気付き、
    冬を今のうちに味わっておこうと思いました。
    季節の移ろいは早いですね。

    4ヶ月後にはもう半袖の季節です。
    5ヶ月後には今年も残り半分になります。
    人生は、本当に「あっ」という間です。
    だからこそ、悔いなく、健康である事に感謝して、今を精一杯生き切りたいと感じます。



    本日の日記タイトルは、
    【職場の上司と秘密の関係】
    です。

    動画などでよく見かけるシチュエーションですが、
    今日は、昔のリアル体験談をもとに、
    ストーリープレイ書いてみたいと思います。
    SMではないのですが、お付き合いお願い致します。
    (いつもと違う意味で、引かないで下さいね…涙。乃々香はいけない子だねと、今度会った時にお仕置きして下さい…。)



    【職場の上司と秘密の関係】

    いつも、素敵だなと思っていました。
    真剣な表情で、仕事するその姿をずっと見ていました。
    Sさんは、ただ真面目なだけじゃないんです。
    守るべきものがある男性が放つ、何とも言えない独特のフェロモンみたいなもの。
    そして、その人にしかない、いけない香りのようなものにいつのまにか惹き寄せられていきました。

    「Nさん、何か困った事ない?大丈夫?」
    「はい。有難う御座います。Sさんにいつも助けられています。」
    「Nさんにも僕は支えられているよ。いつも有難う。」

    この何気ない言葉交わすだけで、
    私はきっと全身真っ赤にさせて、この人に抱かれる事を妄想していたのでしょう。
    まだ手も触れた事のない目の前の上司は、既に私の脳の中で裸になり、激しく愛し合っていました。


    そしてある日。
    こんな日がくるなんて、予想もしていませんでした。

    私は、仕事で少し落ち込んでいました。
    (もう辞めたい…)
    そんな時、たまたま残業でSさんと2人きりになりました。

    「Nさん、大丈夫?僕はNさんをいつも頼りにしているんだ。僕はいつもNさんの味方だからね。」

    私は、Sさんの前では素の自分になれました。
    この日、遅くなってしまったので、
    Sさんは心配して私の自宅の前まで送ってくれました。
    でも、この日私は、Sさんと無性に離れたくなかったんです。

    「Sさん、私…Sさんの事が好きです。」

    Sさんは、まるで私の心の内を知っていたかのように、優しく微笑みました。

    「僕もだよ。ずっとNさんとこうしたかった。」

    私の腕をぐっと引っ張り、Sさんは私の自宅マンションのポストのところへ行き、
    激しいキスをしてきました。
    私は、何の抵抗もなく、Sさんを受け入れました。
    人生で一番激しく、頭が朦朧とするようなディープキス。
    初めてのそれが、尊敬する上司とだなんて。
    真面目な頭と、淫らな肉体が、数分ごとに葛藤しました。

    「あっ…Sさん…もうだめ止まらない…。」
    「Nさん、続けて。」
    「あ…ンッ。」

    Sさんの手が私の胸元へきました。
    女性のカラダを触り慣れていないその手つきが、また私を女にしました。

    私とSさんは、口元が唾液でべちゃべちゃになっていきました。
    このままSさんと一緒に溶けてしまいたい。
    唾液が首から胸元までつたって、2人の唾液が混じった体液が、Sさんの温もりを感じさせてくれました。

    「離れたくない…Sさん、もっとして…。もっと…一緒にぐちょぐちょになりたい…。」
    「Nさん、僕こんなの初めてだよ。君をめちゃくちゃにしたい。良い?止まらなくなるよ。」
    「いいの…Sさんともっと一体化したいの…だめ?」
    「あぁ…僕自制がきかなくなる。Nさんを愛してる。」

    Sさんは、もう普段の凛とした上司の姿ではなく、
    男になっていました。
    私の顔から首、耳…
    汗もよだれも鼻水も全部…
    「美味しいよ。」と言って舐めてくれました。

    Sさんの手が、私の下半身へ。
    Sさんの手よりも、私が腰を動かす方が激しく淫らで、途中少し我に返って恥ずかしくなりました。
    でもその恥ずかしさを、Sさんは気付いては封印させていくんです。

    Sさんが愛おしい…。

    「君のありのままを見せて。あぁ…すごいNさん。もうぐちょぐちょじゃない。堪らないよ。もっと君の唇から全部ちょうだい。」

    《食べたいくらい愛おしい》

    Sさんと私は、お互いが貪るように、
    何十分もディープキスを続けました。

    何かの物音で、
    はっ、と我に返ったSさん。
    ここは私の自宅マンションの入口でした。

    「もう帰らないとね。迷惑をかけてしまう。もう、落ち込んでたのは大丈夫?明日も早いものね。」
    「また、君とこうして愛し合いたい。君が愛おしいよ。ずっと、君を僕も見ていたんだねきっと。ドロドロになる君が、とても可愛い。」

    また、Sさんは私を強く抱擁して、私の唇を強く吸い、まるでマーキングするかのように唾液を私の口に垂らし、私のびちょびちょになった顔をそのあたたかな手で撫でました。

    「また明日ね。ゆっくり休んで、元気になってね。いつも君の味方だって、忘れないで。僕が側にいるからね。何かあれば、僕に相談するんだよ。約束だ。」

    Sさんは身なりを多少整え、何事もなかったかのように、マンションを出て帰っていきました。

    私は、頭朦朧としながら、部屋に入っていきました。

    Sさんは、会社の中でも人望も厚くて、人事も担当されているし、
    そんな人と私こんなこと…

    それを思いながら、家に入った瞬間、
    私はそのぐちょぐちょになった上半身と顔の余韻に浸りながら、
    淫らに股を開きました。

    「Sさん…あんッもっとしたい…もっと…もっと…。Sさんが欲しいの…もっとぐちょぐちょにしてッ…いけない子だから全身びちょびちょに汚してッ…はぁッん…逝っちゃう…逝く…。」

    こうして自慰行為をして、果てたのでした。




    終わり





    引かないで下さいね…泣
    過激な日記書くときは、ジェットコースター乗るくらいの勇気と勢いです。


    今まで、日・月とおやすみが多かったのですが、
    2/1からは、日・月の出勤も増やしていけたらと思っています。

    1年前くらいから、それまで当たり前に行っていた美容室に行かなくなりました。
    自分で髪切ったら、15分で終わりました笑
    "思い込み"って、日常の中でたくさんあるのかもしれません。

    先日、以前から気になっていた都内のとある神社にふらっと行きました。
    そこは、もともと北海道にあった神社で、被災した事きっかけに東京に移転してきたそうです。
    私の母が北海道出身で、祖父の家系を辿るとアイヌ系です。
    そこの神社もアイヌの人達が関わっていた歴史があるそうで、
    たまたま気になった神社でしたが、母方の祖父を思い出すきっかけとなりました。
    目には見えないけれど、ご先祖様はきっと、見守ってくれているのですね。
    神社やお寺へ行くと、自分が生きている"土台"に気付かせてもらえます。

    "点"と"点"が繋がって、"線"になる気付きが好きです。


    おからだどうか無理なさらずに、毎日を過ごされて下さいね。

    いつも、離れていても、深い深い愛情もって、
    幸せを願っております。





    人に愛情注ぐことが大好きな
    乃々香より。

  • 1/6 19:34

    心おごるべからず

    こんばんは。
    ののかです。

    謹賀新年2026。
    新年明けましておめでとう御座います。
    本年もどうぞ、宜しくお願い致します。
    (新年のご挨拶遅くなり大変申し訳御座いません…)

    昨日今日から仕事始めの方も多くいらっしゃったかと思います。
    寒い中、本当に本当にお疲れ様でした。

    年明けると急に冷え込みますね。
    ちょうどインフルエンザや風邪もピークになってきますし、早い人はそろそろ花粉症のお薬飲み始める時期ですね。
    (私も、先日池袋の"天心堂医院"さんでアレルギー検査を人生初めて受けましたら、スギ花粉症がスゴイレベルでした涙 年中鼻炎です涙)



    本日の日記タイトルは、
    【心おごるべからず】
    です。

    (過激な日記控え中です…)


    去年8/31にsm東京さんに入店させて頂く前の7月、
    京都にある【九頭龍弁財天】という神社へ参拝した際に引いたおみくじに、
    大きくこの一言だけ書かれておりました。

    その日京都は、41度の猛暑日で、
    頭朦朧としながら参拝していた中、
    冷水かけられたような衝撃の一言、
    今も家の玄関に飾って、毎朝その言葉を忘れないようにしています。

    自分が幸せにいられるのは、
    周りの多くの人に支えて頂いているからです。

    人は、一人では生きていけないのが
    とても不思議です。

    いつも、"有り難い"と感謝して、
    謙虚にありたいです。
    いつまで謙虚であっても、謙虚過ぎることはないと感じます。

    【心おごるべからず】

    日記に何を書こうかなと思って悩んでいて、
    ふとこの毎日目にしている言葉を
    皆様と共有したくなりました。

    sm東京さんでも、
    心おごることなく、
    いつまでも周りに支えられて自分があれる事に感謝し、
    常に感謝感謝の気持ちで、
    2026年も精一杯頑張りたいと思います。



    ここのお店でいつも意識している事が、
    【恩返し】
    です。

    いつか誰かに、自分が何かしてもらった恩返しをしていないかもしれなくて、
    その人には出来なかったけれど、
    巡り巡って誰かに自分がその時の恩返しが出来たら。

    親かもしれない、兄弟かもしれない、友達かもしれない、職場の人かもしれない、通りすがりの人かもしれない。

    自分が男性だった時があったとしたら、
    もしかしたら女性を性的な目的でしか見ていない扱いをしたのかもしれません。


    sm東京さんに入店した時、
    自分の夢の為にお金を貯めるという表面的な目標がありながらも、

    本質の土台の目的は、
    【恩返し】
    でした。

    2026年もそれは変わりません。

    皆様に対して腰低く、謙虚にと自分が下に存在することで、
    恩返しをしていけたら幸せです。

    なので、毎日出勤していても、
    引かないで下さいね、弱気なので泣いちゃいます…涙
    今週は、昼間のお仕事まだ冬休みもらえるので、毎日出勤しております。

    今5体満足の自分に出来ることを、
    2026年は精一杯やり切りたいです。

    sm東京さんでも。



    今年チャレンジしてみたいことは、
    一人焼肉です。
    お肉大好き食いしん坊です。
    (一人は恥ずかしくて喫茶店も入れません…)

    次回日記は、久しぶりにストーリープレイ書きたいです。
    どうか、受け入れて下さい…。
    引かないで下さいね泣


    深い深い、愛をいつも届けております。




    おとなしそうに見られるけれど、
    人が大好きで仕方ない乃々香より。