五条 乃々香のダイアリー一覧
五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89
年齢29歳
興味あるプレイイラマで悶絶です♪
おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!
好きなプレイAF・イラマ・…たくさんあります♪
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2/18 22:55
母と息子
息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。
普通のお母さん方なら、
もっと独り立ちさせるんでしょうね。
でも私は、息子が可愛くて可愛くて、しかもたった一人、やっと産まれた子供だったのもあって、
まるで自分の恋人のように、育ててしまったんです。
私ったら、いけない母親ですね。
「こうた、お勉強いつも頑張ってて、とっても偉いわね。」
「お母さん、もうすぐご飯だね。お母さんのご飯大好きだよ。」
「こうたの好きなもの今日もいっぱい作ったわ。お父さんもうすぐ帰ってくるから。そしたら食べましょうね。」
「……。」
「こうた?」
「……お母さん、もうお父さん帰ってきちゃうの?僕、我慢できないよ。」
ダイニングテーブルに座っていたこうたは徐に立ち上がって、ご飯支度中の私の後ろから抱きついてきました。
これが初めてのことではないんです。
いつの日からか、こうたと私は、こんな風に、
夫が仕事に出掛けている昼間、
ほぼ毎日のようにえっちな時間を1日に2〜3回持ってしまうのでした。
誰にも言えません、こんなこと…。
「こうた…だめよ。いけない子ね。あッ…だめ…。」
こうして先ずこうたと私は、濃厚な接吻から交わしてしまうのでした。
不思議です。
こうたとの接吻は、頭が真っ白になるんです。
こんな接吻初めてです。
だから私、やめれないんです…実の息子との接吻を…。
こうたは、私のスカートの中に手を入れてきました。
「お母さん…いやらしいパンティ履いてる。サテン地のこのツルツルの生地、僕大好きなんだ。お母さんのお尻、パンティからはみ出てるじゃない。えっちだね。ほら。くい込んでるよ。」
「いやッ…恥ずかしいじゃないのこうた…お母さんこうたにこうしてもらうの大好きなの。まるで知っていたみたいに…。もっとして…。お母さん、いやらしいわね。」
「いいんだよ。お母さん、凄くいいよ。」
こんな風に抱き合いながら、息子とお口の周り唾液いっぱいの接吻をしていますと、
夫が仕事から帰ってきました。
「あなたおかえりなさい。疲れたでしょう。ご飯たべましょう。」
私と息子がこんな肉体関係を持っているだなんて、
夫は頭をよぎりもしないでしょう。
夫は、お酒を呑むと、うとうとと眠ってしまいました。
息子は、私の胸を揉んできて、夫が眠る目の前で、
私のムチムチした肉体に顔を埋めてきたんです。
そして、小声でこう言いました。
「お母さん、あっちに行こう?僕、お母さんに膝枕してもらいながら、お母さんのおっぱい吸いたいよ。いいでしょ?お母さん。」
息子は、私が返事する前に私の手を掴んで息子の部屋に連れていきました。
「こうた、仕方ないわね。お母さん、恥ずかしいわとっても。でもこうたが喜んでくれるならしてあげるわね。」
私がこうたの布団に座ると、こうたは私のニットを上にあげて、ブラジャーからいやらしく胸が出るようにして、
そして私の太腿の上に頭をのせて、
まるで赤ん坊のように私の乳首を吸い始めました。
「お父さんよりも僕の方が好き?僕、いつもやきもち妬いてるよ。お母さんを独り占めしたい。このえっちなおっぱいも僕だけのものだよね?」
「あんッ、こうたはいやらしい子ね。こうたの方が好きよ。」
「僕のここ、すごいことになってる。お母さんのせいだよ。撫で撫でして?」
どんな光景が思い浮かぶでしょう。
おっぱいを高校生の息子に吸われながら、私は息子のアソコを触ってるんです。
「あぁ、お母さん。僕のことお仕置きして?僕、悪い子だよね。こんなことお母さんにしてもらって。優しくお仕置きして?」
「まぁ、なんてわがままな子なの。四つん這いになって、お母さんの方にこうたの可愛いお尻だしなさい。いっぱいお仕置きしなきゃね。」
息子のお尻を愛でながら、ペチペチと何度も叩きました。
息子は、とっても喜んで、アソコはもっと硬くなって…。
「まぁ、お仕置きされてこんなに硬くして。」
「お母さん…お母さんのアソコも舐めながら、僕のおしゃぶりして欲しい…。あぁ、僕はまた悪い子だね。」
「本当ね。いっぱいお仕置きして欲しいのね、こうたは。じゃあ、お母さんのもいっぱい舐めなさい。」
あぁ、私は恥ずかしい母親です。
息子の顔に跨って、腰を動かしながら自分の陰部を舐めさせ、
そしてジュポジュポと息子のアソコも舐めてあげるなんて…。
陰毛が生えてきた息子のアソコは、まだまだ子供を匂わせるんです。
それがかえって、母親の私を高揚させるだなんて…。
分かっています。
もうやめなきゃ…と思いながら、私は息子とのこの関係をやめれないのです。
「美味しい…お母さんの舐めさせてくれてありがとう。僕、お母さんの舐め犬になりたいよ。」
「まぁ、舐め犬だなんて。どこでそんな言葉を覚えたの。こうたったら。あんっ…きもちいい…。」
息子に攻められたり、
今度は私が息子を苛めたり…。
いつもこうやって、交互に苛め、苛められ…を繰り返していると、
こんな快楽どこでも味わえないと思ってしまいます。
「お母さん、だめ、もう逝っちゃうよ。あぁ、出るッ!」
「こうた、こんなにお漏らししちゃって。お母さん、綺麗にお掃除してあげるわね。嬉しい?ありがとうございますは?」
「ありがとうございます…お母さん…僕いい子にしてるから、また明日もしようね?」
明日から、夫は出張で1泊家を留守にします。
明日は、いったい息子とどんないやらしいことをするのでしょう。
私は胸もアソコも息子の前で露わにしたまま、
明日のことを想像して、
息子に内緒でお漏らししてしまっておりました…。
息子の布団も、私のスカートも、もうとってもびちょびちょです。
またそれを、息子に舐めてもらいたいと思う、
この淫乱なワタシに、
誰かお仕置きして…。
池袋店
五条 乃々香
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2/15 13:45
例え変わり者と言われても
こんにちは。
ののかです。
日曜日、ゆっくりお身体休められていると良いです。
お仕事の方は、本当にお疲れ様です。
今日は最高気温が18度!
ポカポカ陽気は気持ちよいですね。
来週23日月曜は20度まで気温上がるようで、
まだ寒さも残っておりますので、
どうか寒暖差に気を付けてお過ごし下さいね。
1日遅れのハッピーバレンタイン!
チョコレート持って、待っております。
本日日記タイトルは、
【例え変わり者と言われても】
です。
ストーリーは、読むの毎回大変かなと思い、
今日はストーリーはお休みにして、
自分の性癖について書いてみようと思いました。
私は幼少期から、
「自分は男の子かもしれない!」
と思いながら本気で悩んで過ごしてきました。
3歳から自慰行為を始め、
普通の事ではなかなか興奮せず、
でもそれを必死で隠さなければと…。
なるべく、女の子っぽく、大人しく、喋らず、真面目に、親の言う通りに勉強し…
そしたら、今の自分が出来上がりました笑
性癖は、きっと幼少期から変わらないのですね。
前の日記にも書いたのですが、
私は”体液フェチ”もあり、
小学生の時に見た漫画も、
汗だくになってえっちな事しているものや、
とにかく、”液体”がいっぱい出ていると興奮してきて、自慰行為を始めました。
汗、唾液、涙、鼻水、尿、母乳…
また、これは絶対に封印しておかなければかな…と思いながら告白しますと、
”獣姦”の動画にはまってしまった時期もあり…
(DVDもいっぱい。動画の世界だけです。)
ここまでいくと、本気で悩みました…。
痛みや苦しみ…
様々な”歪み”から快楽を感じます。
でも、sm東京さんに入店させて頂いて、
誰にも見せれなかった自分を受け入れてもらうようになってから、
「自分は自分のままで良い。」
「例え変わり者と思われても、自分はありのままで、逆に誰かの性癖をありのまま受け入れられたら。」
と思えるようになりました。
いつも受け入れて下さって、
本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
痴漢や小児性愛、拉致監禁、窒息、レイプなども、
きっと誰にも言えない”性癖”を抱えているのだと思います。
壇蜜さん主演の《甘い鞭》という映画も、
確か、中学生?の頃に拉致監禁された事をきっかけに、医師になった主人公が、大人になってSMクラブでも働く、という内容だったと思います。
”性”とはとても奥深いからこそ、
”愛”が土台にあることが必須なのかなと思いました。
心を癒していきながら、
人と愛情交わすこと学びながら、
行為を交わすのですね。
子供の頃、
姉とゲームしていたらご飯の時間になってもやめないからと母親が怒って、線をブチっと切ってしまってから、
ゲームってしない方が良いんだと思い込んでいたのですが、
最近は、真面目すぎる性格改善?でSwitchとpsをしています。
マリカとアストロボットが楽しいです!
先日奈良へ行った時、レンタカー屋さんにたまたま鹿ちゃん2匹がきました。
撫で撫でしたら癒されました。
吉野山には、お猿さんがいました!
すぐ隠れてしまいました。
《ピエル•パオロ•パゾリーニ》
という、
イタリアの鬼才映画監督さんがいます。
この方も、自身は小児同性愛で悩んでいたと言います。
みんな性癖で悩んでいるんだと思うと、安心できます。
どんどん書きたい事が出てくるのですが、
また長文になってしまいそうなので、
この辺で、失礼致します。
皆様にいつも、溢れるほどの愛を。
そして、皆様の幸せを、心より願っております。
人一倍怖がりだけど、
好奇心旺盛で、
変わり者の
乃々香より。
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2/13 19:05
朱色の雪…それは究極マゾの証
こんばんは。
お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。
いつも頑張っている姿がとっても素敵です。
無理だけはなさらないでくださいね。
梅の花の蕾をみかけると、
あっ、春になるんだな、
と毎年感じます。
火曜日の夜、ふわっと浮かんだ言葉。
《もう一回おいで。》
【玉置神社】さんです。
(違う意味で引かないで下さいね…泣)
1年に、しかも1ヶ月の間に2度行くのは
初体験で、
予想もしていませんでした!
えーっ!
と思いながら、カラダが勝手に奈良へ…。
また日記に書きます。
"第六感"で感じたメッセージを、なるべく行動に…といつも思っています。
sm東京さんに入店するときもそうでした。
暫く日記に何書こうか思い浮かびませんで、
間が空いてしまいました…。
ふわっと思い浮かびましたのが、
"DUGA"
というアダルト動画サイトです。
かなりマニアックな動画が軒を連ねます。
(引かないで下さいね…泣)
35本の動画をいつのまにか買っていました笑
何か日記に書けるようなものがあるかな…と。
大好きな雪…
大好きなSM…
と言ったら、
"志摩紫光さん"の動画が。
1月に行きました吉野の雪が綺麗でしたので、
その風景と交えてプチストーリー書いてみようと思います。
(いつも拙い文章を丁寧に読んで下さって、本当に感謝です…涙)
【朱色の雪…それは究極のマゾの証】
今年も、真っ白な雪が吉野に舞った。
それは、手にするとすぐ消えてしまう、
とても儚い雪だった。
"儚さ"
ほど美しいものはない。
永遠ではないからこそ、
その瞬間、全て美しく輝くのだ。
吉野という土地の歴史の"美しさ"と"残酷さ"を、
その雪がまるで教えてくれているかのようだった。
人生とは兎角儚いという事を。
リュウにとってハルは、理想のM奴隷だった。
街中に佇むハルを目にしてから、リュウにはハルしか見えなくなった。
M男性は、好みの女王様を一瞬にして見抜くと言う。
それと同じ感覚なのだろうか。
表面的にリュウはSだったが、もしかしたらハルを見た時には自分のM性も露わになっていたのかもしれない。
SとMは表裏一体である。
「なぁ、ハル。雪好き?」
「……。」
「俺な、雪降る中でハルに蝋燭垂らしてみたいねん。ハルの肌は真っ白やから、真っ赤な蝋燭の色がめっちゃ映えるなぁ。」
「……。」
「なぁ、ハル。お前は俺にとって唯一無二やで。最高や。」
ハルは、ニコッと微笑んだ。
頬がピンク色に染まる。
ハルの尻を叩くと、こんな風に染まるんだ。
たまに、強く叩きたくなる時がある。
「ハル。もっと叩いてええか?思い切り叩きたい。」
そう言って、まるでお仕置きのようにハルを膝の上に四つん這いにさせてスパンキングを何度もすると、ハルは淫靡な吐息を漏らす。
「耐えてくれている姿が、たまらなく愛おしいんだ。」
リュウの、歪んだ性癖を、
温かなハルは何も言わずにただただ全て受け入れた。
ハルは耳が聴こえなかった。
でも、リュウの言っている言葉は不思議とよく分かった。
「ハルは天才やな。」
ハルはリュウのことを一瞬で大好きになった。
ハルの感性は、リュウが想像していたよりも繊細だった。
ある日目が覚めると、外に雪が積もっていた。
リュウは迷わず、ハルを連れて車で吉野の山へ出掛けた。
千本桜を見にきた時はあんなに人がいたのに、
冬は車1台すれ違わない場所もあるほど閑散としていた。
リュウは、吉野山の林道をずっと車でのぼっていった。
ハルは、何も言わない。
リュウの言うことは何でも聞いたし、従った。
リュウが一瞬にして理想のMだと見抜いただけあった。
従順過ぎるほどに、従順だった。
ハルはこの日、リュウの命令で、
コートの下にガーターとストッキングしか纏っていなかった。
愛くるしく清楚なハルのイメージとは真逆の、
真っ黒に透けたランジェリー。
「ハル、おいで。寒いか?」
そう心配しながら、リュウはハルが寒そうに震えている姿にさえ興奮して勃起していた。
「熱いかもしれへん。耐えてな。それに興奮するねん。」
「……。」
ハルは、リュウが求めることを先読みして、いつもその姿であろうとした。
リュウの服を脱がせ、雪の中ほぼ裸でいるハルを見て勃起しているリュウの性器をそっと咥えた。
ハルの優しいフェラチオで、自分はサドだとリュウはいつも確信する。
「ハルは、俺のワンちゃんみたいやな。」
ハル専用の真っ赤な首輪をリュウはつけた。
ハルの目が、いやらしくなっていった。
ハルは、どマゾだ。
「ハル、お◯っこ出そうや。お口で受け止めてな。美味しそうに飲む顔よく見せて。」
少しハルの口から溢れた尿が、雪の上に黄色く2人の跡を残した。
穢れのない真っ白な雪が、2人のSMは全てが美しいと肯定してくれているかのようだった。
ハルのその恍惚とした表情が、それを証明していた。
リュウは、ずっとやりたかった雪の中での蝋燭を、
ハルに垂らした。
リュウは、必死でその緊張を隠そうとした。
一方で、ハルは冷静だった。
ポタポタと一滴ずつ垂らされる蝋の感覚を、
熱いと気持ちいいの狭間で味わっていた。
ハルは、この感覚を一瞬で大好きになった。
ハルは、リュウに出逢う前、
SMクラブにいた。
自分がどマゾで、ど変態だということを自覚していた。
何より、周りのM嬢よりも痛みに強かったし、
アナルでしか逝かない、という特性があった。
なんとも筆舌しがたいその繊細な感性に、
指名のお客が後をたたなかった。
リュウには全てのことは言っていない。
ハルは、蝋を
背中や腰、尻に垂らされ、全身真っ赤に染められながらも、フェラチオを続けた。
「はぁ…ンッ…はぁ…。」
「ハル、もっと俺の為に耐えてくれるか?ここに仰向けになって。ハルの綺麗な胸も真っ赤にしたい。」
ハルは、冷たい、という表情さえ見せず、
冷たささえ心地よいと感じた。
辺り一面、蝋で真っ赤になった。
ハルは、舌にも、アナルにも、垂らして欲しいとリュウに懇願した。
苦痛を求めるハルの表情は、あまりにも美しかった。
「ハル…俺もう我慢できひん。」
リュウは、仰向けになっているハルに跨り、
ハルの口を性器で激しく犯した。
ハルは、喉奥を性器や拳で犯されるのも好きだった。
ハルの顔に、蝋が飛び散って、儚い顔になった。
「可哀想なハル。もっと犯したい。ハルを苦しめたい。あぁ、もう我慢できひん。喉奥に出すぞ。ハル、全部綺麗に飲むんや。溢したらあかんで。お前の口ま◯こは最高や。」
雪がまた降ってきた。
一粒の雪が、ハルの片目を覆った。
《朱色の雪》
(リュウ、私リュウの奴隷やで。私喋れないけれど、伝わってるやろ?SMはな、人に愛を伝える術を教えてくれたんや。SMがあるから、リュウとも出逢えたなぁ。リュウは、私が寒いと思ってるんやろなぁ。でもなぁ、今あったかいで。愛情がいっぱいや。真っ赤な愛で溢れてるんや。ずっと、リュウの奴隷やで。)
終わり。
"朱"は、体液の一つである"血液"もイメージしたのですが、
さすがに引かれてしまうかなと思い、やめました…涙。
今週は、生理休暇含めて少し長めのお休みいただき、
来週火曜日からまた出勤します。
最近、映画館で映画観てないな、と、
でも一人で行くのは寂しいな、と、
でも2時間は長いかな、と。
好きな映画はありますか?
今度教えてくださいね。
小学生のとき、家にあった洋画の中で、
男女が激しくキスしているシーンが
自慰行為のオカズでした…(かなり恥ずかしいです)。
「羊たちの沈黙」?
という映画だった気がします。
最近気付いたことは、
自分は乗り物が好き、
ということです!
飛行機、電車、新幹線、車…
遠くに行くのが好きです。
玉置神社さんには、朝7時に着いて、その日の1番のりでした。
玉置神社さんの敷地はかなり広いですが、
「朝早くから来て下さって。」
と宮司さんが見てて下さいました。
おとなしい?のでそう見られないですが、
負けず嫌いっこなので、
1番が良いです。
2番手は泣いちゃいます…泣
一途がいいです。
いつも、たくさんの愛で
包んでおります。
人見知りだけど人が大好きで、
愛情表現下手だけど愛をいっぱい与えたい、
五条 乃々香より。

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2/6 17:06
奈良県五條市
最近、また過激な日記が続いて、引かれてしまったかな…と反省し…
今日は普通の日記を書いてみようと思います。
そして、いつも長文になってしまうので、今日は短めにしてみます。
(「毎日お仕事本当にお疲れ様です。」は、いつも心の中で思っております。)
私の名前は
【五条 乃々香】
です。
下の名前で覚えてくださる事が多いので、
意外と【五条】は忘れられがちです。
でも、【五条】って
あれ、どこかで聞いたことある…
ん???
と思って、もやもやしておりましたら…
あっ!!!
今年も無事3度目の参拝叶いました、
【玉置神社】さんに行く時に、必ず行きも帰りも通る場所が、
【奈良県五條市】
という名前で…
あっ!!!
名前が一緒だ、と。
今年の参拝帰り道で、ふと自分の
【五条 乃々香】
という名前がぱっと頭に思い浮かびました。
奈良県五條市は、
吉野の入口と言われている場所のようで、
《ごじょう=ごりょう=おんりょう=御霊》
からの語源とも言われることがあるそうです。
奈良駅にいつも泊まり、そこからレンタカーで向かうのですが、
奈良から五條まで、
"京奈和道路"という無料の高速道路?みたいな道を通って行き、
五条インターでおりてからは、
もうひたすらの山道を2時間ほど車でのぼっていきます。
また、奈良から吉野にある【天河大弁財天社】という神社に行った時も、
五条インターでおりて、
そこからまた違うルートの山道をひたすらに車でのぼっていきます。
"五條市"
を過ぎると、空気が一気に変わり、
所謂、
《霊山》
とよく言いますが、
紀伊半島一帯のその世界へ入り込んでいく…
という感覚です。
名前は、お店の方がつけて下さったのですが、
意味がないようで、
点と点とが繋がっているのかな、
と思いました。
玉置神社さんは、
兎に角、東京から行くにはかなり遠いので、
毎年
「今年は行かないかな…」
と一回か二回は心が折れるのですが…
行かないと、何事か必ず起きたりして、
「あ、行かなきゃなんだな。」
で3回目になります。
まるで、
《生きている神社》
みたいです。
神社好きで、色々な神社さんに行かせて頂くのですが、
一番
《惹きが強い神社》
です。
引っ張られるようにいつも参拝します。
因みに、私は、
京都より奈良派なのですが、
皆様はどちらがお好きですか?
今度教えてくださいね。
海より山派です。
猫より犬派です。
(短めにと約束したので、今日はこの辺りで…涙)
明日、雪が降りますね!
今からはしゃいでいます。
今年、吉野の山でも雪が降っていました。
向こうは、雪がとても静かに降ります。
イメージは、クリスマスの雪です。
モサモサ降る雪でなく、シンシンと降ります。
土曜日夜から降るようなので、
日曜日の朝はお気を付けてくださいね。
また近く、日記書きます。
五条 乃々香
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2/3 16:43
そして…私は奴隷になった
朱美は、激しく重い身体を感じながら、必死に起きあがろうとしていた。
こんな朝を迎えるなんて。
自分の臀部の割れ目から手をやり確認すると、
「あっ…。」
自分のカラダは、もう汚れたんだ。
朦朧とする頭でも、怖いほどはっきりと理解した。
その時の事を、思い出さずとも、鮮明に朱美の頭の中を支配した。
反芻するほどに、あの表情を思い出した。
何時間もおっぱいを揉まれ、アナル舐めまでさせられて、最後は朱美の肛門をあんなに激しく犯すなんて、思いもよらなかった。
朱美の肛門は、一晩の間に何度犯されたのか。
「ケツをあげるんだ。」
腹痛が襲うほどの浣腸を、人生ではじめて経験した。
「苦しいです…。やめてください…。」
「そんなこと言える立場か?」
「うぅ…。」
「この感覚を、覚えるんだ。いいな?苦しいだろ?」
ふと朱美はスマホに目をやった。
《朝、全裸のまま、俺を起こせ。》
無機質な文字の羅列。
朱美は、重いカラダを必死で動かした。
まるで、自分のカラダじゃないみたい。
全部、もうアイツのものになっているんだ…。
でも、何も言えない。
言うことを全部聞かないと、どうなるか分からない。
躊躇いながら、自分の身を纏ったものを1枚1枚脱ぎ、パンティを下ろそうとすると、
アナルから溢れ出てきた精液でゴワゴワとしていた。
うわっ、と朱美は思ったが、同時に自分の愛液の存在も感じた。
「起きてください…。」
何度かカラダをゆすると、ゆっくり目を開けた。
あの顔だ。
一瞬で朱美の頭に昨夜の映像がフラッシュバックした。
もう、朱美はあの時のことを忘れられないだろうと自分で自覚した。
「とりあえず、しゃぶれ。」
「分かりました…。」
「ソフトクリーム好きだろ?それを食べるのと同じ気持ちでやってみろ。」
朱美は、男の肉棒に顔を近付け、舌先でチロチロと舐めた。
昨晩は、朱美が知らない間の出来事だったのだ。
朱美はただただ、怯えることしかできなかった。
圧倒的支配力は、その顔と声だけで朱美の全身を震わせた。
「これにサインをするんだ。」
「…はい。」
朱美は一言一句読み進めた。
今、この男と自分の間で、何が行われているのか。
そう、この男の"奴隷"にされているのだ。
ついこの間まで、朱美は普通に生きていた。
朱美は、《奴隷誓約書》と書かれた書類にサインをした。
そのまま朱美の左胸には"001"と番号が刺青され、その真下に"専属奴隷"という文字も一緒に彫られた。
惨めであった。
その惨めな姿を、大きな鏡で見てこいと言われ、目に焼きつけ、自分が奴隷となったことを認識したのだった。
朱美の胸は、土台の真っ白な肌に、可愛らしい薄いピンク色の乳首で、うっとりするほどの美乳だった。
そこに、どす黒い刺青が彫られたのだ。
嫌でも受け入れなければならない。
「私…帰りたいです…。」
朱美は泣いた。
涙は、止めどなく溢れた。
溢れた涙が胸に伝っても、その黒い刻印は消える事はなかった。
涙は、男をより興奮させたのだろう。
また、朱美は昨晩のように、肛門を犯された。
貫かれる感覚は、朱美を自然と、ふわふわとどこかへ浮くような、自分でも信じられない声を漏らすような、堪えられない世界へ誘った。
何の音も立てないで、淡々と犯される肛門は、
また、朱美の見えないところで拡張されていった。
拡張されるだけではない。
奥へ奥へと押し込まれるたびに、朱美の陰部は無意識のうちに熱く、じんわりと濡れた。
「出すぞ。」
「宜しくお願い致します…。」
男のモノが、驚くほどに膨らんだ瞬間、昨晩よりもきっとたくさんの精液が朱美の肛門に排出されたのだろう。
あぁ…と男は一瞬隙を見せた。
その隙ある時に、朱美は逃げ出そうと思った。
でも、朱美のカラダは、男にコントロールされて、密着して、離れられなかった。
朱美がそんな風な余韻にいる間、男は逆に朱美の隙をついて、その美しい唇の方へと肉棒を咥えさせ、お掃除することを奴隷として教育した。
朱美は、やっと解放された。
もう、脱力感しかなかった。
最後に、男のアナル舐めを再度教え込まれた。
もう、何の思考も感情もなく、眠りについたのだった。













