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池袋店

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ダイアリー

五条 乃々香のダイアリー一覧

五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

興味あるプレイイラマで悶絶です♪

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイAF・イラマ・…たくさんあります♪

  • 10/8 11:19

    百聞は一見にしかず

    こんにちは。
    ののかです。

    お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。
    お身体、お変わりなくお過ごしだと良いです。

    朝晩のひんやりが増してきましたね。
    毛布がちょうどよいと感じるようになりました。

    いつもお身体お心、気にかけております。

    自分は元気です!




    本日日記タイトルは、
    【百聞は一見にしかず】
    です。


    (最近は真面目日記ばかりで堅苦しく、すみません…泣 次回は過激ストーリー日記あげます…まだ途中までしか完成しておらず…次回タイトルは、【アブノーマルな夜…もっと苦しめて(短編)】です…照 深い愛のある真面目な性がすきです…)





    【百聞は一見にしかず】
    の意味を改めて調べてみました。

    何となくふわっと思い浮かんだ言葉です。


    「100度にわたって耳で聞くよりも、いっぺんでよいから目で確かめるほうが、確実であることをいう。」

    と書いてありました。



    今の時代、小学生でもスマホを持っているほど、
    スマホを持っていない人はいない世の中になりました。

    スマホを開けば、本来は目的ではない情報まで目に多く飛び交ってきて、
    それは、自分の意思とは無関係に、
    頭の中に取り込まれ、
    それを感じて喜んだり、楽しんだり、悲しんだり、怒ったり。


    でもそれは、
    実際自分の目で見た情報は一つもなく、
    人が書いた、若しくは言った、情報。

    でも日々人は
    それらのネットの中の誰かが発信した情報によって多く翻弄されているのかなとおもいます。




    "真実"とは?

    それは、
    "自分の眼で実際に見たこと"


    たったそれしかないと思っています。




    自分は基本的に、
    今まで通り11時から夕方〜夜までの出勤になります。


    深夜営業は、賛否両論あり、
    予想以上に心配の声が…泣

    言ってくださるうちが華で、本当に有り難く、
    言うのを我慢して不快な思いをさせるのは申し訳ないと思いました。

    なので、
    "百聞は一見にしかず"
    というタイトルで
    自分の思いを伝えてみました…


    毎日0時前には家でねむってます…
    8時間睡眠です…

    即ご案内可となっていても、夜遅い時間はお店にいません…

    「こんな遅い時間まで出勤するようになって、大丈夫かな。疲れているんじゃないかな。」
    と変に心配させてしまっていたらごめんなさい…




    自分が最善の状態で、
    自分と関わってくださる人を幸せに…
    という思いはいつもいつまでも変わりません。



    今日は、"真実"が伝わったらいいなとおもいました。





    再来週10/24は、東京湾花火大会ですね!
    コロナ禍以来、何十年ぶり?の開催?だそうで
    都内は混み混みになりそうです。

    少し前に、10月、幕張?の花火大会へ行きました。
    寒いのに、季節感忘れて、浴衣で行ったら、
    誰も浴衣着ていなくて、自分は一人浮いてました…泣
    (若干そういうところがあります…泣)
    しかも土砂降りになって途中で花火が中止に…泣

    10/24はお天気だとよいですね!





    過激ストーリー日記、少々おまちください…



    板橋本町駅の近くに、
    「縁切榎」
    という神社があります。
    ずっと前から知っていて、行ってみたいなと思いながら、きっと強力な神社だから怖いなと思って忘れていたのですが、
    ふわっと思い出して、
    そのうちに行ってみようとおもいました。

    "なんとなく思うこと"は、
    何か大事なメッセージだったりすると感じます。




    本日も、
    精一杯の恩返しと、
    溢れんばかりの愛を込めて…


    全ての人に、
    多くの幸せが、
    訪れますように…




    手足がある事は当たり前ではなく
    喋れる事も当たり前ではない

    美味しいご飯が食べれる事は当たり前ではなく
    自分が今ここに生きていられる事は当たり前ではない


    全ての"今ここ"に
    感謝です





    五条 乃々香

  • 10/6 09:19

    愉しく生きる


    〜〜〜〜

    "まわり道"
    "寄り道"
    "脇道"


    ままならない人の道
    それもいいか人生いろいろだもの

    ほんに苦労しまんなけど
    これが人生なんや

    笑ってゆきましょ




    信貴山より

    〜〜〜〜





    本日も頭深く下げ
    謙虚に
    心からの感謝の気持ちで
    たくさん尽くせてください


    目一杯の
    愛と母性を込めて



    いつも本当に本当に
    ありがとうございます




    さみしがり、やきもちやき
    泣き虫、食いしん坊
    情に脆い、人が大好き
    人見知り、けど愛を与えたい
    etc…

    五条 乃々香

  • 10/3 08:03

    幼少期オナニー話

    おはようございます。
    ののかです。

    日々、何かとお忙しいこととお察し致します。
    お身体だけ…ご自愛なさってくださいね…

    あっ!というまに土曜日ですね。
    朝目が覚めた時、お布団1枚だと肌寒いな、と感じるようになりました。

    来週は秋晴れが続くようで、なんとなく嬉しいです。
    おでかけ日和です!




    本日日記タイトルは、
    【幼少期オナニー話】
    です。

    いつもストーリーだと単調かな、とおもって
    少しだけ変えてみました。





    私は3歳からオナニー開始?しています。

    一番最初はピアノの椅子のかどに擦り付ける事から始まりました。

    でも、子供ながらに、もっと気持ちよくなるにはどうしたらいいんだろうと、不思議と考えるのですね。

    通販で玩具買ったりもできないので、
    日常にあるものの中から、
    探していきました
    (見た目はそう見られないですが、元来性に貪欲のようです?)



    先ずは…
    『歯ブラシ』笑
    これは、痛かったです笑
    一瞬でボツに笑


    そのあと、『ガチャガチャの丸いケース』?
    ピアノの椅子の方が気持ちよかったです笑


    不思議なのですが、
    ”誰かにされているシチュエーション”
    を求めていて、
    自分の手で触るよりも
    (まだ3〜4歳なので、自分の陰部を見た事もなく、触るのも何となく怖くて触れませんでした…)
    ”やられている”のを妄想出来る道具を探していtようです?

    根っからマゾだったのか、
    変態だったのか、
    やられたいというのはS側の視点なのか。




    ある日発見した自分のツボ?笑があって、
    陰部を直接触ったり何か当てたりするよりも、
    下着越しに?
    擦る?

    (段々書いてて恥ずかしくなってきました…照)

    その後、
    『こんにゃく』とか、
    『なす』とか、
    考えたり、
    でも親にわかってしまうと諦めて…

    最終的に自分の手で擦る、
    に行き着きました笑


    怖がりで人見知りで女子校なのに、
    ”誰かにやられている”
    という妄想をいつもしていたような気がします。

    (変態!って、叱ってください?)




    動画が観れる年齢になった時に、
    ちょっとだけはまった動画が
    「時間よ止まれ」でした。
    (はつかしです)

    何も出来ない状態で、好き放題にされるって…



    最近のおかず?は
    母乳や、バター犬?

    あとは
    和装着たまま犯される動画などです。






    今日は短め日記です。

    明日はお休みなので、
    また月曜日日記かきます。




    自分は、
    平和島の辺りの、
    空港と工場、海の空気感が混じった雰囲気が大好きで、
    前はよく行ってたのですが、
    昨日何となくふわっと、
    レンタカーで平和島と羽田空港に行ってみようかなとおもいました。


    羽田空港に
    天然温泉?があって、
    飛行機見ながら温泉に入れます!
    そこも行きたいな-とおもってます。


    車が好きなのか、
    温泉が好きなのか、
    飛行機が好きなのか、
    海が好きなのか、
    (山のほうがすきです)

    よくばりです笑


    たまに自分ってどんな人間かなとわからなくなった時、
    周りの人を鏡にして、
    ああ自分はこんな人間だったのだと
    お勉強させられています。


    ”人”がいるから、
    ”自分”を認識できる




    本日も
    変わらず
    ”愛と”母性”を
    絶やすことなく
    注ぎ続けております




    五条 乃々香

  • 10/2 10:37

    私色に染まりなさい…目で繋がる接...

    おはようございます。
    ののかです。

    今日もおしごと、お身体お心無理なさらずに…
    いつも気にかけております。
    週末は、ゆっくり休まれてくださいね…


    昨日から10月に入りましたね!
    2026年もあと3ヶ月のカウントダウンとなりました。

    10月は神無月で、出雲にかみさまが集結するそうで、各地に神様不在となると言われておりますが…
    自分はめげずに?今月は久しぶりに玉置神社さんに行きたいです。


    10月は、11〜17日くらいまで1週間おやすみの予定です。





    本日日記タイトルは、
    【私色に染まりなさい…目と目で繋がる接吻(短編)】
    です。


    "目は口ほどにものを言う"
    という言葉があるくらい、
    人間の目の力とはすごいなといつもかんじます。

    SMにおいても、
    "アイコンタクト"という行為で、
    口が塞がれた状態の中では、
    "目"が相手とのコミュニケーションの手段となることがあります。

    目は、相手から伝わってくる情報量が、
    不思議と多く感じます。

    自分は、人と目をあわせるのがちょぴと苦手なのですが…
    SMだからこそできることなのかもしれません。

    "非現実"なのに、
    "現実"より現実を感じます。


    朝から過激にお付き合い…ありがとうございます…
    (感謝で泣いてしまいます涙 こんなでも泣きます涙)





    【私色に染まりなさい…目で繋がる接吻(短編)】

    真夏の暑い日だった。

    ヨウコは、サングラスに大きな白い帽子を深々と被り、大きめのバッグを持って、ふらっと出掛けた。

    何処に行って何をするかと、
    決めているようで決めていなかった。
    でもヨウコの無意識は知っていたのかもしれない。
    これから何をしようとしているのかを。

    〜〜〜〜

    単身赴任の夫を持つヨウコは、普段家に一人で生活していた。
    時折知人の手伝いでパートとして働きに行くが、他には特に趣味もなく、たまに近所の奥さん達とお茶するくらいの日々だった。

    退屈だった。

    子供も作らず、単身赴任の夫とは滅多に連絡も取らず、
    悶々とする毎日を送っていたある日の出来事だった。


    〜〜〜〜

    レジに一人若めの男性が立っていたが、退屈そうに欠伸をしていた。

    「いらっしゃいませ。」

    ヨウコは、胸の高鳴りを抑えられなかった。
    ヨウコはもう最後まで、頭の中でシナリオを描いていた。
    そんな事、誰が気付くだろう。
    生活感のある普通の主婦だ。

    店内をぐるっと一周して、ヨウコは棚から1つ2つ商品を取り、大きなバッグに無造作に放った。
    そして、わざとらしく急いで店を出た。

    「お客様!ちょっとこちらへ宜しいでしょうか?」

    「何ですか?急いでいるんです…。」

    「店内の商品をそのバッグに入れたところを見たのですが、確認させて頂けませんでしょうか?お話はすぐ終わりますので。」

    「……。」


    〜〜〜〜

    ”スタッフ以外立ち入り禁止”
    の扉を開け、ソファーに座って待っているようにと言われた。
    暫くすると、年配の男性が、しかめ面で現れた。

    「奥さん、困るんですよ。私達も警察呼びたくないのでね。」

    「私は…取っていません!」

    「それでは、そのバッグの中身を確認させて頂きますね。」

    「やめて下さい!いやっ!」

    「おとなしく白状しろっ!」

    男は、ヨウコの頬を叩いた。
    ヨウコはジンと痛む頬に手をあてて、涙ぐんだ。

    「許して下さい…一瞬の過ちだったんです…お願いします…何でもしますから…。」

    「よし。なら許してあげますよ奥さん。男女なら、奥さんも大人の女性だから、分かってますよね?どんな事をすれば良いか。賢そうな女性だもんなあ。さぞ、償いの仕方も半端じゃないんだろうなあ。楽しみだ。」

    意地悪い、店長と思わしき男は、その適度に熟れた、人妻の匂いに興奮してきていた。

    イキリ立った性器を、ヨウコを見ながら不敵な笑み浮かべて、衣服から剥き出しにした。

    「奥さん、先ずはこの肉棒に奉仕してもらう事から始めようか。その色っぽい口は、そそるなあ。上手く奉仕したら許してやれるかもしれないぞ。」

    ヨウコは、涙目になりながらも、頭の中では策士と化していた。
    家を出た瞬間から策士だった。
    この流れを作りたかったのだ。
    退屈だったから、刺激が欲しかった。

    なんて淫乱な主婦なんだ。

    (ジュボジュボ)

    「奥さんの口と舌は最高だぜ。もっと吸ってみな。音立てて。ああ、外に聞こえちまうなあ。奥さんの淫乱な口まんこの音が。」

    ヨウコは不意に性器から口を離し、男に接吻をし始めた。

    「んっぐっ…奥さん…そんなに欲求不満なのか…もっと舌出して、よだれたらして、求めてみろよ。」

    ヨウコは、一瞬にしてスイッチした。
    目つきは涙目からSに変わり、男の目の奥を覗きながら、舌を絡ませ、男の口周りを唾液だらけにした。

    男は、目つきがトロンとしてきて、急に脱力した。
    ヨウコに主導権が渡った。

    「もっとお口大きく開けて、私を受け入れて、喜ばせなさい?自分ばっかりこんなにおちんぽ勃起させて。」

    「ごめんなさい…。」

    「ほらもっとベロベロに私の口を舐めまわしなさい。」

    「はい…。」

    ヨウコは、接吻マニアだった。
    接吻がしたくてしたくてしかたなかった。
    その為のシナリオだったのだ。

    「ほら、溢れてきた唾液をおちんぽにつけてしごいてあげるから。なかったことにするわよね?」

    「はい…っなかったことにするので、もっとおちんぽしごきながら接吻したいですう…。奥さんの口が堪らなくきもちよすぎます…こんなの初めてです…。」

    「良い子ね。ほら、こっち見ながらキスしなさい。私の目を見ながらよ。洗脳してあげるから。もっと、おかしくさせてあげる。」

    ヨウコは、目で繋がりながら接吻し、相手を陶酔させる事に快楽を感じる性癖があった。

    ”目”とは、どんな玩具よりも相手を”調教”するのに長けた道具なのかもしれない。

    「もう、お口もおちんぽも唾液でびちょびちょね。恥ずかしい姿して。」

    「ああ…もう狂いそうです…もう出ちゃいます…。」

    「目を合わせなさい。目を逸らしちゃだめよ。私の目を見ながらはしたなく逝きなさい?お口も離しちゃだめ。いやらしくどろどろの接吻を続けなさい?」

    「ああ!逝きます!許します!最高です!」


    男は思い切りだらしなく射精して、制服も2人のよだれでびちょびちょになった姿をふらつきながら整え始めた。

    ヨウコは何事もなかったかのように、またサングラスをかけ、帽子を深く被り、バッグを持って、
    何も言わずにそこから去っていった。

    男は呆気に取られてヨウコを追わなかった。
    人生で味わったことのない快楽に、男は溺れた。
    一瞬で、ヨウコに染まったのだ。
    それほど、ヨウコの”目”にはなにか不思議な力があった。

    ヨウコは自分でその力を理解していた。
    だから、”目で自分色に相手を染める快感”を、こうして時折自ら作るのだ。


    口紅が落ちたヨウコの唇は、また主婦の世界へと戻ることを表しているようだった。



    終わり。










    フランスで抗議デモ、高校生徒ら440人を拘束、
    というニュースを見かけました。

    昔日本で、学生運動、というのがあったと聞いたことがあります。
    村上龍さんの、「sixty nine」という小説にもそれが出てきていました。

    あっ、昔の日本だ!とおもいました。

    でも、今の日本ではそれは起きない、

    国力?
    とはきっと、みんなの意識で作っていくのですね、
    誰に頼るでもなく、
    自らが考え、行動を起こし、発言し、
    自らが責任を取る。

    そんなことを考えさせられたニュースでした?







    「S&M〜ある判事とその妻」
    という映画があって、
    昔にDVDを買って(いまや、古すぎるのか、マニアックすぎるのか、あまり販売していません…涙)
    久しぶりに引越し整理していたら、
    あっ、と出てきて、
    ちょぴっと見返していました。

    物凄くしんみり?の映画なのですが、
    精神疾患を持った奥さんが、社会的に責任感の大きい判事の旦那様に、
    自分はSMがしたいと打ち明けて、
    奥さんの精神疾患が治るようにと、旦那さんは怖がりながら奥さんがしてほしいことをしてあげていく…
    という映画です。

    最後は確か、判事の旦那さんに良くない噂がたってしまい…という感じだったかな…
    またちゃんと観ます。

    自分の社会的地位が危うくなるリスクを侵しても、妻を大事に思う夫が、
    SMという愛溢れる世界を通じて描かれていて、
    しんみりだけど、ほっこりします。

    やっぱりSMっていいな…
    と改めて感じられた映画です。








    以前日記に、
    努力する人には敵わない、
    という文章を書きました。

    付け加えると、
    "人の為に、努力する人には敵わない"
    と最近思いました。

    "自分の為の努力"は有限であり、
    "人の為の努力"は無限大。
    だから、
    "人の為に、努力する人には敵わない"
    のだとおもいます。

    自分も
    いつもいつまでも
    そうでありたいです。

    努力を
    人の為に惜しまずにしたいです。







    うちの姉は、変わっていて?(自分もですが…)
    服を一切買わず、
    母親が着なくなった服や、私の中学生の時に着てた服を実家から見つけてきて、それを大切に着ます!(尊敬する姉…)

    自分もそういわれると、
    ほぼ毎日おなじ服です…謝
    (ちゃんと洗濯はしてます…泣)

    住まいとおなじ感覚で、
    着るものも、無頓着?
    お洋服や下着をあまりもってません笑

    そういえば姉も、
    大学生のとき、東京で一人暮らししていて、
    都心で家賃5万円のとこに住んでました笑
    すごいとこだった記憶があります。
    (畳でした確か…)

    姉妹、血筋が似るのですね。





    今日も多くの幸せが、
    世の中にいっぱい溢れますように…





    寂しがりやのやきもちやき、
    どうやったら人に愛を伝えられるかなと日々模索中、
    日々感謝が増し増し中の、
    愛が大好き、人が大好き、

    五条 乃々香

  • 9/30 13:11

    反省

    こんにちは。
    ののかです。


    お仕事日々、本当に本当にお疲れ様です。
    お身体…お元気でお過ごしだと良いです。

    昨日は土砂降りでしたね!
    お足元大丈夫でしたでしょうか…

    明日と土曜日は束の間の青空のようです。
    寒暖差がありますので、脱ぎ着されながら、過ごされて下さいね…


    多分…もう秋なのかな、と感じたり、
    これは秋じゃなくて、秋という四季がなくなったのかな、と感じたり…

    紅葉はまだですものね!
    でも、松茸ごはんや栗、お芋、秋刀魚が美味しい季節になってきたので…やっぱり秋ですね!
    (食欲がまた復活してきました…)






    本日日記タイトルは、
    【反省】
    です。


    だいぶ前に、同じタイトルで、同じ内容の日記をあげた記憶がありますが…再度ふわっと思い出し、ここで共有させて頂きたくなりました。


    2024年12月の年末、もうすぐ1年も終わりだな-と思いながら、東京の下町をひとりぶらぶら散策?していたときに、
    たまたま巡り会った日本橋にある
    「鐵砲洲稲荷神社」の手水舎に書いてあった言葉です。




    【反省】

    威張る時には、神に捨てられ

    欲張る時には、金に背かれ

    妬む時には、友を持ち得ず

    怒る時には、己を失うのだ





    自分一人でいたら、
    威張ったり、欲張ったり、妬んだり、怒ったりしていることに気付かないことがきっとある、
    けれど、

    周りの人を"鏡"にして、
    今の自分の"心の状態"を知ることは、
    物凄く大切な時間だとおもいます。



    今、自分がこの言葉を何気なく思い出したということはきっと、
    この言葉が"必要"だったのだと気付かされました。



    感謝です。
    反省です。



    "反省"とは、
    何かしてしまったあとにするものでは遅く、

    恵まれている時こそ、
    自分を省みて、

    ああもっとあの時、周りにこうしてあげたら良かった、
    ああもっとあの時、自分がこういう心の在り方であれば良かったと、

    良い時ほど、
    "反省"
    が必要なのだとおもいます。


    周りに何かを求めるのではく、
    自分の在り方を、
    常に謙虚に、驕ることなく、頭下げ、の姿勢を忘れずにありたいです。


    それは、
    人の言いなりになることでなく、

    自分がいい状態でいることで、
    関わる人を幸せに導きたいという気持ちです。





    感謝です。






    過激ストーリー日記を、2つほど書き溜めているので、
    明日か明後日か、また日記にあげます。



    今日は冷えますので、
    ポカポカあたたかくして過ごされてくださいね


    変わらない"愛"を
    そして"安心"を
    注ぎ続けていることを
    信じて欲しいです




    泣き虫で
    ますます情にもろくなった

    五条 乃々香

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