五条 乃々香のダイアリー一覧
五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89
年齢29歳
興味あるプレイイラマで悶絶です♪
おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!
好きなプレイAF・イラマ・…たくさんあります♪
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2/23 12:25
隣人と私
こんにちは。
今日はポカポカお天気で、最高気温23度!
春ですね。
花粉も元気に飛び散っています。
どんな祝日お過ごしでしょうか。
皆様の祝日を妄想しております。
離れていても何となく繋がっている感覚です。
改めまして、
ののかです。
(日記がんばって書こうの今です。あまり書かない方がいいのかな…嫌われちゃうかな…とか、気弱なので色々悩みます…泣 でも負けず嫌いっこの寂しがりやの泣き虫は変わらず…)
2月3月は、お仕事もお忙しいと思いますし、
何となく、年末とは違うバタバタ感があるイメージです。
おからだ無理なさらずに、シーズンの変わり目を過ごされて下さいね。
いつも離れていても、遠くから気にかけております。
お元気だとよいです。
今日の日記タイトルは、
【隣人と私】
です。
妄想したら、このまま致してしまいそうな…
あぁ、自分はやっぱり中身が男の子かもしれない!
と、大人になった今でも本気で悩んだりします笑
過激すぎて嫌われてしまうかな…と思いながらも…
また、えっちな妄想に、一緒に浸って頂けましたら凄く幸せです。
【隣人と私】
「あなた、今日は遅くなるの?」
「あぁ、夕飯はいらないよ。」
「分かったわ。お仕事頑張ってね。」
「ありがとう。じゃあ、行ってくるよ。」
旦那とは、結婚して3年。
子供もいない私達は、段々と疎遠になっております。
寂しいなんて言えない、早く帰ってきてとも言えない…。
思い描いていた結婚生活とは程遠い、平凡な毎日を私は過ごしておりました。
あの方とこんな風な関係になるまでは…。
私が旦那を見送りますと、
あの方が、まるでずっと旦那との一部始終を見ていたかのように、ぴったりのタイミングで、
あちらから扉を開けて、こちらを見てくるではありませんか。
(君を待っていたよ。)
そんな目線を送ってくるんです。
私は、この方のこの目線を感じますと、
堪らなくなりまして、
自分のスカートを捲し上げ、
お股をいやらしく開き、
この方に見せつけるように、
玄関先で、放尿をしてしまうんです。
お漏らしというんですかね。
たくさん粗相してしまいました。
「イヤッ…。」
私は、この方から目線を外して横に顔を逸らし、
それでも、開かれたアソコは、この方によく見えるようにしてるんです。
この方ったら、
はぁはぁと、こちらに聴こえるほどの荒げた息遣いで、私を挑発してくるではありませんか。
もう、私は我慢出来なくなって、
自分でもびっくりするほど、ピンピンに勃起したこの乳首をこの方にまた見せつけるようにして、
つねったり、引っ張ったり、
アンアンと言いながら、
この方に負けじと誘惑致しました。
この方ったら、
ズボンをおろして、ビンビンに勃ったおちんちんを私によく見えるように、そして私がもう堪らなくなるように、
手で擦ってまた誘ってくるではありませんか。
「もうダメ…ハァハァ…欲しい…欲しい…。」
「ほら、もっと欲しがるんだ。君の好きな肉棒じゃないか。おしゃぶりしたいだろう?いっぱいさせてあげるから。もっと乱れるんだ。」
「イヤ…誰かに見られてしまいます…旦那に知られてしまったら…。」
「君は、見られた方が興奮するだろう?知ってるよ。もっとそれを想像するんだ。」
「アン…。」
私、はっ、と我に返りまして、
急いでお洋服を直して、
家に入りました。
でも、もうカラダが、あの方に欲情してしまって、
床に転げるように仰向けになり、
アソコに指を挿れながら、乳首を引っ張りながら、
びちょびちょによだれを垂らしながら、
致してしまいましたの。
「はぁ…はぁ…。」
すると、あの方、
扉を開けて、家に入ってきましたわ。
私、とっても恥ずかしい姿を…
でも、女って凄いですね。
もうカラダが欲情してる時、
理性がコントロールできなくなって、
自分から相手を求めにいくんです。
私、この方の唇に、自ら吸い付くように、
もう既に唾液塗れになった自分の唇を重ねて、
この方の口周りびちょびちょにしました。
舌もベロベロと絡め合わせ、
勝手に腰がいやらしく動いてしまっているではないですか。
それも、お互いに。
「んぐっ…あん…もっと…もっとちょうだい…貴方のお口ちょうだい…よだれも全部…汗も鼻水も全部…あなたの全部が欲しいの…。」
「なんていやらしい女なんだ君は。もっとその淫らな顔をよく僕に見せて。」
「いやっ…だめ…。」
たまに、はっ、となるんです。
でも、またこの方に触られると、私の"オンナ"の部分が露わになるのですね。
もう、2人とも口と口を離しませんでした。
だって、こうしたかったんですもの。
ずっと、我慢していました。
旦那は、もう私のカラダを触ってくれませんから。
いつの日か、この方と目が合った瞬間から、
私はもう、この方のオンナになっていたのですね。
「もっとべちょべちょにして…貴方に汚されたいの、私…もっと見て…。」
「あぁ、見てるよ。僕の理想のオンナなんだ、君は。こうやって、視線で感じるんだろう?もっと見てあげるし、離れていても君を僕は犯してるんだ。ほら、もっと求めてごらん?これを。肉棒、お口に挿れたいだろう?君の大好きな喉奥まで突っ込んで、よだれでもっと汚してあげるから。」
「おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…。」
「もっとだ。」
私、自分の指を自分の喉奥に挿れて、よだれをいつの間にか出しておりました。
この方、とってもいやらしい目つきで、その姿をまるで脳裏にやきつけるかのようにジッと見ているんですもの。
その肉棒で、私の口はぐちょぐちょに犯され、
お口を犯されながら、私は自慰行為をしておりました。
「君は僕のペットだ。何でも言うことを聞くんだよ。そしたら、いっぱいご褒美あげるから。いっぱい犯してあげるよ。嬉しいだろう?」
「嬉しいです…ありがとうございます…貴方の言いなりになりたい…もっと…もっと…。」
この方は、私のお口を散々に汚して、精液を出しましたら、
まるで何事もなかったかのように、
扉を開けて、無言で去っていきました。
お口にはもちろん、あの方の精液が残っていますわ。
それをどうしたかって言いますと、
私、自分のおまんこの中に全部挿れて、掻き回しながらまた一人で致してしまいましたの。
あぁ、もう私のココロもカラダも、
あの方のものです。
終わり。
"体液フェチ"というのは、以前日記に書かせて頂いたのですが、
"匂いフェチ"もあって、
その人の匂い全部嗅ぎたい願望があります。
(引かないでください…涙)
ありのままのその人全てを受け入れたいです。
日記で、自分を開示しすぎるのを心配して下さったり、感謝です。
どうしてここまで自分を出そうとするのかなと理由を考えてみたら、
《相手にも全てを曝け出して欲しいから》
でした。
こういう場所で例え出逢ったとしても、
"人と人との御縁"
だと、一つ一つの出逢いを心から大切にしています。
だから、自分をよく知って欲しいと思うし、
相手のことも、迷惑にならない範囲で知りたいです。
SMの基本は、
"信頼"と"愛情"
だと感じます。
限られた時間の御縁だとしても、
私にとっては宝物です。
信頼されたいですし、
信頼したいです。
私は、ここsm東京さんで、
人生の中で風俗をやることを、
最初で最後の場所にしたいと思っています。
だからこそ、ここでのお一人お一人との出逢いは本当に大事にしたいです。
勉強、学び…
そして感謝。
私は、色々な理由で、
お一人お一人へのお礼日記を書かないようにしています。
こうしてたくさんの日記を書くことが今は、
皆様への“感謝“を間接的に表す手段の一つです。
話はだいぶ逸れますが…
昼間のお仕事の時は、
白衣を着ています。
(かなり真面目な格好過ぎて恥ずかしいです…)
いつも、たくさんの愛情を注いで下さって、
そして心から信頼して下さって、
本当に本当に、
有難う御座います。
人の愛情が、
大好きです。
あたたかいです。
いつもとっても癒されます。
また、
山に行きたいです。
山に行くと、
無音の空間になります。
その真っ白な"無"が、
全ての穢れを祓ってくれます。
寂しいと本気で泣いてしまう、
やきもちやきで独占欲の強い、
乃々香より。
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2/21 16:59
思い浮かぶがままに…1
こんにちは。
(こんばんは)
ののかです。
3連休の方も多いのかなと思います。
ゆっくり心身休められているとよいです。
いつも、ストーリープレイや性癖など、
えっちなことを書かなきゃかな、と思っていたのですが、
普通のこと?だけ書く日も良いのかな、と思って、
その時に思い浮かんだことを書く日記を作ってみました。
【思い浮かぶがままに…】
です。
色々試行錯誤しながら、書いてみようと思います。
少しのお時間、お付き合い頂けましたらとても嬉しいです…。
最近、sm東京さんに関西店?があることを知って、
(行かないでください?大の寂しがり屋なので泣いちゃいます…泣)
チラッと覗き見していたら、
ほぼ毎日日記を書いている女の子がいました。
頑張っている姿って、きっと誰かが見ていてくれているんだなって。
それを見て、自分も日記をもう少し頻度あげて書いてみたいなと思いました。
会ったこともないですが、同じ環境で頑張っている女の子がいると、何となく自分も頑張ろうって思えます。
日記に載せる写真がなくなってきました…涙
神社やお寺が大好きなことを、以前日記に書いたのですが、
行き始めたのは、コロナ禍の2020年秋からです。
それまで全く行きませんでした。
興味を持ち始めて、初めて行ったのが、
《目黒不動尊》。
そのあと初めて遠出で行ったのが、
《猿田神社》(銚子)
です。
そのあと
《三峰神社》へ行きました。
(まだ人が少なくガラガラの頃でした。今は早朝から大行列です。)
コロナ禍で、世の中も変わり、
個人個人の環境も変わったと思います。
私は、神社に行き始めたのが大きな変化でした。
コロナがなければ、行かなかったかもしれません。
皆様はコロナ禍でどんな変化があったか、今度教えてくださいね。
医療従事者なので、コロナ禍でも、誰もいない電車に乗りながら、通勤してたことが記憶に鮮明です。
(こんなに真面目?すぎる日記で大丈夫かな?と今思いました…。お試し期間で…。)
私は、喋るのが苦手?なので、
(お会いしたことがある方は、頷いて下さっているでしょうか…照)
こうやって"文章"を通じて相手に気持ちを伝えることが、大切な自己表現の手段になります。
うまく喋れないので、
頭の中や心の中に、常にいっぱい考えや感情が溜まっています。
日記は、自分を外に出す唯一の場所なので、
(SMという表現も、文章と同じなのかもしれません。)
色々書かせて頂いて感謝しています。
先日書きました、
【朱色の雪…それは究極マゾの証】
という物語の主人公ハルが、耳が聴こえない設定にしてみたのは、
自分と重ねたのかもしれません。
(あと1つくらい、何か…)
あっ!
京都に、
《鈴虫寺》という、今では平日朝から行列ができるほどの有名なお寺があります。
お坊さん?の説法と、
そこにいる6000匹くらい?のリアル鈴虫達の音色を
聴き、
帰りに1つお願い事をお地蔵さんにしていく、
というお寺です。
ここに入店する前の去年7月頭に初めて訪れて、
その時の願い事がsm東京さんで叶いましたため、
お礼参りで先日2月某日に2度目の参拝に行ってきました。
その願い事が、またここsm東京さんで叶うよう、
日々謙虚さを忘れず、初心を忘れずに、
頑張ってみたいと思います。
皆様は、何か今一つだけ願いを叶えてあげます、と言われたら、何をお願いしますか?
今度お会いしたとき、教えて下さいね。
意外とお願いごとを一つに絞るのが難しかったです。
因みに、父は母には、
「120歳まで健康寿命続きますように!」
とお願いごとしてきました。
"健康で過ごせる寿命"
を永くありたいですね。
今日は初回なので、この辺りで…
また、こまめに書いてみます。
今日載せました写真は、
今年もう2度も参拝しました、
今年2月の奈良の【玉置神社】さんの本殿です。
いつも、鳥居の"玉置神社"という文字が黒くなって見えないところが、
この神社の不思議なところの一つです。
どの角度から撮っても、文字が映りません…。
次回永いお休みは、
3/8〜いただく予定です。
そういえば、
大学生の頃、"マグナ"というバイクに乗っていました!
バイク乗ってたと言うと、印象と真逆すぎてかなり驚かれます。
(また違う意味で、引かないでくださいね…涙)
乗り物が好きなので、車もバイクも、なんでも好きです。
因みに、姉もバイク好きで、
姉は今、ママしながら、バイク乗っています。
姉妹は、顔も性格も全然似てないですが、
やっぱり姉妹なのですね。
姉も神社好きです。
バイクで世界を放浪している海外の女性youtuberさんがいて、
スゴイな、と思いながらいつも観ています。
いつも、
溢れんばかりの愛を、注いでおります。
感謝、感謝です。
寂しいと泣いてしまうほどの寂しがり屋の、
五条 乃々香 より。
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2/18 22:55
母と息子
息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。
普通のお母さん方なら、
もっと独り立ちさせるんでしょうね。
でも私は、息子が可愛くて可愛くて、しかもたった一人、やっと産まれた子供だったのもあって、
まるで自分の恋人のように、育ててしまったんです。
私ったら、いけない母親ですね。
「こうた、お勉強いつも頑張ってて、とっても偉いわね。」
「お母さん、もうすぐご飯だね。お母さんのご飯大好きだよ。」
「こうたの好きなもの今日もいっぱい作ったわ。お父さんもうすぐ帰ってくるから。そしたら食べましょうね。」
「……。」
「こうた?」
「……お母さん、もうお父さん帰ってきちゃうの?僕、我慢できないよ。」
ダイニングテーブルに座っていたこうたは徐に立ち上がって、ご飯支度中の私の後ろから抱きついてきました。
これが初めてのことではないんです。
いつの日からか、こうたと私は、こんな風に、
夫が仕事に出掛けている昼間、
ほぼ毎日のようにえっちな時間を1日に2〜3回持ってしまうのでした。
誰にも言えません、こんなこと…。
「こうた…だめよ。いけない子ね。あッ…だめ…。」
こうして先ずこうたと私は、濃厚な接吻から交わしてしまうのでした。
不思議です。
こうたとの接吻は、頭が真っ白になるんです。
こんな接吻初めてです。
だから私、やめれないんです…実の息子との接吻を…。
こうたは、私のスカートの中に手を入れてきました。
「お母さん…いやらしいパンティ履いてる。サテン地のこのツルツルの生地、僕大好きなんだ。お母さんのお尻、パンティからはみ出てるじゃない。えっちだね。ほら。くい込んでるよ。」
「いやッ…恥ずかしいじゃないのこうた…お母さんこうたにこうしてもらうの大好きなの。まるで知っていたみたいに…。もっとして…。お母さん、いやらしいわね。」
「いいんだよ。お母さん、凄くいいよ。」
こんな風に抱き合いながら、息子とお口の周り唾液いっぱいの接吻をしていますと、
夫が仕事から帰ってきました。
「あなたおかえりなさい。疲れたでしょう。ご飯たべましょう。」
私と息子がこんな肉体関係を持っているだなんて、
夫は頭をよぎりもしないでしょう。
夫は、お酒を呑むと、うとうとと眠ってしまいました。
息子は、私の胸を揉んできて、夫が眠る目の前で、
私のムチムチした肉体に顔を埋めてきたんです。
そして、小声でこう言いました。
「お母さん、あっちに行こう?僕、お母さんに膝枕してもらいながら、お母さんのおっぱい吸いたいよ。いいでしょ?お母さん。」
息子は、私が返事する前に私の手を掴んで息子の部屋に連れていきました。
「こうた、仕方ないわね。お母さん、恥ずかしいわとっても。でもこうたが喜んでくれるならしてあげるわね。」
私がこうたの布団に座ると、こうたは私のニットを上にあげて、ブラジャーからいやらしく胸が出るようにして、
そして私の太腿の上に頭をのせて、
まるで赤ん坊のように私の乳首を吸い始めました。
「お父さんよりも僕の方が好き?僕、いつもやきもち妬いてるよ。お母さんを独り占めしたい。このえっちなおっぱいも僕だけのものだよね?」
「あんッ、こうたはいやらしい子ね。こうたの方が好きよ。」
「僕のここ、すごいことになってる。お母さんのせいだよ。撫で撫でして?」
どんな光景が思い浮かぶでしょう。
おっぱいを高校生の息子に吸われながら、私は息子のアソコを触ってるんです。
「あぁ、お母さん。僕のことお仕置きして?僕、悪い子だよね。こんなことお母さんにしてもらって。優しくお仕置きして?」
「まぁ、なんてわがままな子なの。四つん這いになって、お母さんの方にこうたの可愛いお尻だしなさい。いっぱいお仕置きしなきゃね。」
息子のお尻を愛でながら、ペチペチと何度も叩きました。
息子は、とっても喜んで、アソコはもっと硬くなって…。
「まぁ、お仕置きされてこんなに硬くして。」
「お母さん…お母さんのアソコも舐めながら、僕のおしゃぶりして欲しい…。あぁ、僕はまた悪い子だね。」
「本当ね。いっぱいお仕置きして欲しいのね、こうたは。じゃあ、お母さんのもいっぱい舐めなさい。」
あぁ、私は恥ずかしい母親です。
息子の顔に跨って、腰を動かしながら自分の陰部を舐めさせ、
そしてジュポジュポと息子のアソコも舐めてあげるなんて…。
陰毛が生えてきた息子のアソコは、まだまだ子供を匂わせるんです。
それがかえって、母親の私を高揚させるだなんて…。
分かっています。
もうやめなきゃ…と思いながら、私は息子とのこの関係をやめれないのです。
「美味しい…お母さんの舐めさせてくれてありがとう。僕、お母さんの舐め犬になりたいよ。」
「まぁ、舐め犬だなんて。どこでそんな言葉を覚えたの。こうたったら。あんっ…きもちいい…。」
息子に攻められたり、
今度は私が息子を苛めたり…。
いつもこうやって、交互に苛め、苛められ…を繰り返していると、
こんな快楽どこでも味わえないと思ってしまいます。
「お母さん、だめ、もう逝っちゃうよ。あぁ、出るッ!」
「こうた、こんなにお漏らししちゃって。お母さん、綺麗にお掃除してあげるわね。嬉しい?ありがとうございますは?」
「ありがとうございます…お母さん…僕いい子にしてるから、また明日もしようね?」
明日から、夫は出張で1泊家を留守にします。
明日は、いったい息子とどんないやらしいことをするのでしょう。
私は胸もアソコも息子の前で露わにしたまま、
明日のことを想像して、
息子に内緒でお漏らししてしまっておりました…。
息子の布団も、私のスカートも、もうとってもびちょびちょです。
またそれを、息子に舐めてもらいたいと思う、
この淫乱なワタシに、
誰かお仕置きして…。
池袋店
五条 乃々香
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2/15 13:45
例え変わり者と言われても
こんにちは。
ののかです。
日曜日、ゆっくりお身体休められていると良いです。
お仕事の方は、本当にお疲れ様です。
今日は最高気温が18度!
ポカポカ陽気は気持ちよいですね。
来週23日月曜は20度まで気温上がるようで、
まだ寒さも残っておりますので、
どうか寒暖差に気を付けてお過ごし下さいね。
1日遅れのハッピーバレンタイン!
チョコレート持って、待っております。
本日日記タイトルは、
【例え変わり者と言われても】
です。
ストーリーは、読むの毎回大変かなと思い、
今日はストーリーはお休みにして、
自分の性癖について書いてみようと思いました。
私は幼少期から、
「自分は男の子かもしれない!」
と思いながら本気で悩んで過ごしてきました。
3歳から自慰行為を始め、
普通の事ではなかなか興奮せず、
でもそれを必死で隠さなければと…。
なるべく、女の子っぽく、大人しく、喋らず、真面目に、親の言う通りに勉強し…
そしたら、今の自分が出来上がりました笑
性癖は、きっと幼少期から変わらないのですね。
前の日記にも書いたのですが、
私は”体液フェチ”もあり、
小学生の時に見た漫画も、
汗だくになってえっちな事しているものや、
とにかく、”液体”がいっぱい出ていると興奮してきて、自慰行為を始めました。
汗、唾液、涙、鼻水、尿、母乳…
また、これは絶対に封印しておかなければかな…と思いながら告白しますと、
”獣姦”の動画にはまってしまった時期もあり…
(DVDもいっぱい。動画の世界だけです。)
ここまでいくと、本気で悩みました…。
痛みや苦しみ…
様々な”歪み”から快楽を感じます。
でも、sm東京さんに入店させて頂いて、
誰にも見せれなかった自分を受け入れてもらうようになってから、
「自分は自分のままで良い。」
「例え変わり者と思われても、自分はありのままで、逆に誰かの性癖をありのまま受け入れられたら。」
と思えるようになりました。
いつも受け入れて下さって、
本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
痴漢や小児性愛、拉致監禁、窒息、レイプなども、
きっと誰にも言えない”性癖”を抱えているのだと思います。
壇蜜さん主演の《甘い鞭》という映画も、
確か、中学生?の頃に拉致監禁された事をきっかけに、医師になった主人公が、大人になってSMクラブでも働く、という内容だったと思います。
”性”とはとても奥深いからこそ、
”愛”が土台にあることが必須なのかなと思いました。
心を癒していきながら、
人と愛情交わすこと学びながら、
行為を交わすのですね。
子供の頃、
姉とゲームしていたらご飯の時間になってもやめないからと母親が怒って、線をブチっと切ってしまってから、
ゲームってしない方が良いんだと思い込んでいたのですが、
最近は、真面目すぎる性格改善?でSwitchとpsをしています。
マリカとアストロボットが楽しいです!
先日奈良へ行った時、レンタカー屋さんにたまたま鹿ちゃん2匹がきました。
撫で撫でしたら癒されました。
吉野山には、お猿さんがいました!
すぐ隠れてしまいました。
《ピエル•パオロ•パゾリーニ》
という、
イタリアの鬼才映画監督さんがいます。
この方も、自身は小児同性愛で悩んでいたと言います。
みんな性癖で悩んでいるんだと思うと、安心できます。
どんどん書きたい事が出てくるのですが、
また長文になってしまいそうなので、
この辺で、失礼致します。
皆様にいつも、溢れるほどの愛を。
そして、皆様の幸せを、心より願っております。
人一倍怖がりだけど、
好奇心旺盛で、
変わり者の
乃々香より。
-
2/13 19:05
朱色の雪…それは究極マゾの証
こんばんは。
お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。
いつも頑張っている姿がとっても素敵です。
無理だけはなさらないでくださいね。
梅の花の蕾をみかけると、
あっ、春になるんだな、
と毎年感じます。
火曜日の夜、ふわっと浮かんだ言葉。
《もう一回おいで。》
【玉置神社】さんです。
(違う意味で引かないで下さいね…泣)
1年に、しかも1ヶ月の間に2度行くのは
初体験で、
予想もしていませんでした!
えーっ!
と思いながら、カラダが勝手に奈良へ…。
また日記に書きます。
"第六感"で感じたメッセージを、なるべく行動に…といつも思っています。
sm東京さんに入店するときもそうでした。
暫く日記に何書こうか思い浮かびませんで、
間が空いてしまいました…。
ふわっと思い浮かびましたのが、
"DUGA"
というアダルト動画サイトです。
かなりマニアックな動画が軒を連ねます。
(引かないで下さいね…泣)
35本の動画をいつのまにか買っていました笑
何か日記に書けるようなものがあるかな…と。
大好きな雪…
大好きなSM…
と言ったら、
"志摩紫光さん"の動画が。
1月に行きました吉野の雪が綺麗でしたので、
その風景と交えてプチストーリー書いてみようと思います。
(いつも拙い文章を丁寧に読んで下さって、本当に感謝です…涙)
【朱色の雪…それは究極のマゾの証】
今年も、真っ白な雪が吉野に舞った。
それは、手にするとすぐ消えてしまう、
とても儚い雪だった。
"儚さ"
ほど美しいものはない。
永遠ではないからこそ、
その瞬間、全て美しく輝くのだ。
吉野という土地の歴史の"美しさ"と"残酷さ"を、
その雪がまるで教えてくれているかのようだった。
人生とは兎角儚いという事を。
リュウにとってハルは、理想のM奴隷だった。
街中に佇むハルを目にしてから、リュウにはハルしか見えなくなった。
M男性は、好みの女王様を一瞬にして見抜くと言う。
それと同じ感覚なのだろうか。
表面的にリュウはSだったが、もしかしたらハルを見た時には自分のM性も露わになっていたのかもしれない。
SとMは表裏一体である。
「なぁ、ハル。雪好き?」
「……。」
「俺な、雪降る中でハルに蝋燭垂らしてみたいねん。ハルの肌は真っ白やから、真っ赤な蝋燭の色がめっちゃ映えるなぁ。」
「……。」
「なぁ、ハル。お前は俺にとって唯一無二やで。最高や。」
ハルは、ニコッと微笑んだ。
頬がピンク色に染まる。
ハルの尻を叩くと、こんな風に染まるんだ。
たまに、強く叩きたくなる時がある。
「ハル。もっと叩いてええか?思い切り叩きたい。」
そう言って、まるでお仕置きのようにハルを膝の上に四つん這いにさせてスパンキングを何度もすると、ハルは淫靡な吐息を漏らす。
「耐えてくれている姿が、たまらなく愛おしいんだ。」
リュウの、歪んだ性癖を、
温かなハルは何も言わずにただただ全て受け入れた。
ハルは耳が聴こえなかった。
でも、リュウの言っている言葉は不思議とよく分かった。
「ハルは天才やな。」
ハルはリュウのことを一瞬で大好きになった。
ハルの感性は、リュウが想像していたよりも繊細だった。
ある日目が覚めると、外に雪が積もっていた。
リュウは迷わず、ハルを連れて車で吉野の山へ出掛けた。
千本桜を見にきた時はあんなに人がいたのに、
冬は車1台すれ違わない場所もあるほど閑散としていた。
リュウは、吉野山の林道をずっと車でのぼっていった。
ハルは、何も言わない。
リュウの言うことは何でも聞いたし、従った。
リュウが一瞬にして理想のMだと見抜いただけあった。
従順過ぎるほどに、従順だった。
ハルはこの日、リュウの命令で、
コートの下にガーターとストッキングしか纏っていなかった。
愛くるしく清楚なハルのイメージとは真逆の、
真っ黒に透けたランジェリー。
「ハル、おいで。寒いか?」
そう心配しながら、リュウはハルが寒そうに震えている姿にさえ興奮して勃起していた。
「熱いかもしれへん。耐えてな。それに興奮するねん。」
「……。」
ハルは、リュウが求めることを先読みして、いつもその姿であろうとした。
リュウの服を脱がせ、雪の中ほぼ裸でいるハルを見て勃起しているリュウの性器をそっと咥えた。
ハルの優しいフェラチオで、自分はサドだとリュウはいつも確信する。
「ハルは、俺のワンちゃんみたいやな。」
ハル専用の真っ赤な首輪をリュウはつけた。
ハルの目が、いやらしくなっていった。
ハルは、どマゾだ。
「ハル、お◯っこ出そうや。お口で受け止めてな。美味しそうに飲む顔よく見せて。」
少しハルの口から溢れた尿が、雪の上に黄色く2人の跡を残した。
穢れのない真っ白な雪が、2人のSMは全てが美しいと肯定してくれているかのようだった。
ハルのその恍惚とした表情が、それを証明していた。
リュウは、ずっとやりたかった雪の中での蝋燭を、
ハルに垂らした。
リュウは、必死でその緊張を隠そうとした。
一方で、ハルは冷静だった。
ポタポタと一滴ずつ垂らされる蝋の感覚を、
熱いと気持ちいいの狭間で味わっていた。
ハルは、この感覚を一瞬で大好きになった。
ハルは、リュウに出逢う前、
SMクラブにいた。
自分がどマゾで、ど変態だということを自覚していた。
何より、周りのM嬢よりも痛みに強かったし、
アナルでしか逝かない、という特性があった。
なんとも筆舌しがたいその繊細な感性に、
指名のお客が後をたたなかった。
リュウには全てのことは言っていない。
ハルは、蝋を
背中や腰、尻に垂らされ、全身真っ赤に染められながらも、フェラチオを続けた。
「はぁ…ンッ…はぁ…。」
「ハル、もっと俺の為に耐えてくれるか?ここに仰向けになって。ハルの綺麗な胸も真っ赤にしたい。」
ハルは、冷たい、という表情さえ見せず、
冷たささえ心地よいと感じた。
辺り一面、蝋で真っ赤になった。
ハルは、舌にも、アナルにも、垂らして欲しいとリュウに懇願した。
苦痛を求めるハルの表情は、あまりにも美しかった。
「ハル…俺もう我慢できひん。」
リュウは、仰向けになっているハルに跨り、
ハルの口を性器で激しく犯した。
ハルは、喉奥を性器や拳で犯されるのも好きだった。
ハルの顔に、蝋が飛び散って、儚い顔になった。
「可哀想なハル。もっと犯したい。ハルを苦しめたい。あぁ、もう我慢できひん。喉奥に出すぞ。ハル、全部綺麗に飲むんや。溢したらあかんで。お前の口ま◯こは最高や。」
雪がまた降ってきた。
一粒の雪が、ハルの片目を覆った。
《朱色の雪》
(リュウ、私リュウの奴隷やで。私喋れないけれど、伝わってるやろ?SMはな、人に愛を伝える術を教えてくれたんや。SMがあるから、リュウとも出逢えたなぁ。リュウは、私が寒いと思ってるんやろなぁ。でもなぁ、今あったかいで。愛情がいっぱいや。真っ赤な愛で溢れてるんや。ずっと、リュウの奴隷やで。)
終わり。
"朱"は、体液の一つである"血液"もイメージしたのですが、
さすがに引かれてしまうかなと思い、やめました…涙。
今週は、生理休暇含めて少し長めのお休みいただき、
来週火曜日からまた出勤します。
最近、映画館で映画観てないな、と、
でも一人で行くのは寂しいな、と、
でも2時間は長いかな、と。
好きな映画はありますか?
今度教えてくださいね。
小学生のとき、家にあった洋画の中で、
男女が激しくキスしているシーンが
自慰行為のオカズでした…(かなり恥ずかしいです)。
「羊たちの沈黙」?
という映画だった気がします。
最近気付いたことは、
自分は乗り物が好き、
ということです!
飛行機、電車、新幹線、車…
遠くに行くのが好きです。
玉置神社さんには、朝7時に着いて、その日の1番のりでした。
玉置神社さんの敷地はかなり広いですが、
「朝早くから来て下さって。」
と宮司さんが見てて下さいました。
おとなしい?のでそう見られないですが、
負けず嫌いっこなので、
1番が良いです。
2番手は泣いちゃいます…泣
一途がいいです。
いつも、たくさんの愛で
包んでおります。
人見知りだけど人が大好きで、
愛情表現下手だけど愛をいっぱい与えたい、
五条 乃々香より。













